内海造船(7018)・施策再掲
営業・設計・調達・現業をつなぐ受注一貫体制とリスク管理
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
案件選別・応札審査・遂行レビューによるプロジェクトリスク管理20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「3. 受注一貫体制(営業・設計・調達・現業)によるコスト競争力の強化とリスク管理の徹底」
営業・設計・調達・現業をつなぐ受注一貫体制を、コスト競争力とリスク管理の手段として再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「受注一貫体制(営業・設計・調達・現業)の充実によるコスト競争力の強化とリスク管理の徹底」
営業・設計・調達・現業をつなぐ受注一貫体制を、コスト競争力強化とリスク管理の手段として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「受注一貫体制(営業・設計・調達・現業)の充実によるコスト競争力の強化とリスク管理の徹底」
営業・設計・調達・現業をつなぐ受注一貫体制を、コスト競争力強化とリスク管理の手段として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「受注一貫体制(営業・設計・調達・現業)の充実によるコスト競争力の強化とリスク管理の徹底」
受注一貫体制を通じたコスト競争力強化と受注リスク管理を引き続き経営戦略に掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「受注一貫体制(営業・設計・調達・現業)の充実とリスク管理の徹底」
受注一貫体制とリスク管理を、引き続き最重要課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「受注一貫体制(営業・設計・調達・現業)の充実とリスク管理の徹底」
受注戦略会議で受注リスクを検討し、取締役会に上程する運用も記載している。