川崎重工業(7012)・事実再掲
IFRS第18号の2028年3月期適用予定
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用対応42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年3月期 財務諸表における表示及び開示に関する現行の会計基準であるIAS第1号を置き換える新基準」
IFRS第18号を2028年3月期から適用予定とし、影響は引き続き検討中としている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年3月期 財務諸表における表示及び開示に関する現行の会計基準であるIAS第1号を置き換える新基準」
IFRS第18号について、2028年3月期からの適用予定と、適用による影響を検討中との説明を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年3月期 財務諸表における表示及び開示に関する現行の会計基準であるIAS第1号を置き換える新基準」
IFRS第18号について、2028年3月期からの適用年度を示し、適用による影響は検討中として開示した。