川崎重工業(7012)・事実再掲
米国会計基準適用子会社におけるTopic606の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるASC第606号適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金は4,948百万円減少しています。また、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益は、2,004百万円増加しています。」
米国会計基準適用子会社におけるTopic606の適用を継続し、期首利益剰余金及び税金等調整前四半期純利益への影響を第3四半期累計で更新開示した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金は4,948百万円減少しています。また、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益は、2,912百万円増加しています。」
米国会計基準適用子会社におけるTopic606の適用を継続し、期首利益剰余金及び税金等調整前四半期純利益への影響を更新開示。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、Topic606「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金は4,948百万円減少しています。また、従来の会計基準を適用した場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益は、3,890百万円増加しています。」
米国会計基準適用子会社がTopic606を当第1四半期から適用し、期首利益剰余金及び税金等調整前四半期純利益への影響を開示。