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カナデビア(7004)・施策達成

築港工場1600㎜幅ARスパッタ・ATV実証機設備の新設

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2023-Q32021: 120212022: 120222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「機械・インフラ部門において、当社築港工場が1600㎜幅ARスパッタ及びATV実証機設備の新設等を行った。」

    築港工場の1600㎜幅ARスパッタ・ATV実証機設備の新設計画について、設備投資実績として実施済みであることを記載している。
  2. FY2023-Q3完了予定時期・投資予定額が変更有価証券報告書

    「当社築港工場の1600㎜幅ARスパッタ及びATV実証機設備の新設について、完了年月が2022年12月から2023年3月に、投資予定金額(総額)が650百万円から682百万円に変更となった。これらはいずれも、工程の変更及び資材費の高騰によるものである。」

    築港工場設備の完了予定が2022年12月から2023年3月へ、投資予定額が650百万円から682百万円へ変更された。
  3. FY2022完了予定時期が変更有価証券報告書

    「日立造船㈱ 築港工場 大阪市大正区 機械・インフラ 新設 1600mm幅ARスパッタ及びATV実証機設備 650 427 2021年3月 2022年12月 自己資金」

    築港工場の1600mm幅ARスパッタ・ATV実証機設備は、既支出額427百万円まで進んだ一方、完了予定年月は2022年8月から同年12月へ変更されている。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社築港工場の1600㎜幅ARスパッタ及びATV実証機設備の新設について、完了年月が2022年3月から同年8月に、それぞれ変更となった。これらはいずれも、工程の変更によるものである。」

    築港工場の1600㎜幅ARスパッタおよびATV実証機設備の新設計画について、工程変更により完了年月が2022年3月から同年8月へ変更された。
一緒に動いた変遷

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報道
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