カナデビア(7004)・リスク悪化
ジャパン マリンユナイテッド株式の実質価額下落による評価損
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
カナデビアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券のうち、実質価額が取得原価より著しく下落したジャパン マリンユナイテッド㈱株式の評価損として9,826百万円を計上している。」
ジャパン マリンユナイテッド株式の評価損は、第三四半期時点の6,510百万円から年度で9,826百万円へ拡大している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資有価証券のうち、実質価額が取得原価より著しく下落したジャパン マリンユナイテッド㈱の株式の評価損として6,510百万円を計上している。」
ジャパン マリンユナイテッド㈱株式について、実質価額が取得原価より著しく下落し、6,510百万円の投資有価証券評価損が実際に計上された。