三井E&S(7003)・施策再掲
市原グリーン電力・循環資源株式の譲渡
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社・関連会社株式譲渡による連結・持分法適用除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「従来、連結子会社であった市原グリーン電力株式会社は、2020年4月30日付で当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。」
市原グリーン電力および循環資源の株式譲渡と連結・持分法適用範囲からの除外を、当四半期の会社構成にも反映している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「事業分離日 2020年4月30日(みなし譲渡日 2020年4月1日)」
市原グリーン電力株式会社および循環資源株式会社の株式持分譲渡が2020年4月30日に実施され、両社が連結範囲・持分法適用範囲から除外された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2020年4月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する、同社の連結子会社である市原グリーン電力株式会社(以下、「市原グリーン」)及び持分法適用関連会社である循環資源株式会社(以下、「循環資源」)の株式持分について、株式会社タケエイへ譲渡することを決議いたしました。」
事業再生計画に基づく資産・事業売却の追加施策として、市原グリーン電力と循環資源の全持分を譲渡し、合計約43億円の対価を得る予定を示している。