三井E&S(7003)・施策前進
メタンハイドレート・レアアース泥の開発・事業化研究
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FPSO技術の洋上風力・資源開発分野への展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「研究開発には6機関が参加し、その中から2020年度以降も継続できる機関の絞り込みが国によって行われ、そのひとつに当社グループが選ばれました。」
メタンハイドレート研究について、参加6機関の中から2020年度以降の継続機関に選定され、研究継続の具体的なマイルストーンに到達した。 - FY2018初出有価証券報告書
「表層型メタンハイドレートに関して、2016年度から開始されている、国による表層型メタンハイドレートの回収技術の研究開発に参加するとともに、採掘技術を確立するため、業界トップレベルの海底掘削技術、サービスを世界中に提供しているドイツのMHWirth GmbH社との協業を開始しています。」
国の回収・揚収技術研究への参加と、MHWirth GmbHとの協業を通じて、メタンハイドレートやレアアース泥の開発・事業化を進めている。