三井E&S(7003)・施策再定義
エンジニアリング事業の拡大
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EPC・エンジニアリング事業の収益基盤強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
三井E&Sがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再定義有価証券報告書
「「製造・EPCの構造改革」、「周辺サービスの拡大・強化」を戦略の柱とし、差別化やコスト競争力の強化、収益の安定化を図り」
エンジニアリング事業の単純な拡大という表現から、EPCの構造改革、柔軟な遂行体制および収益安定化へ重点を置く表現に変わっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(2)エンジニアリング事業の拡大」
14中計の戦略の柱としてエンジニアリング事業の拡大を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(2)エンジニアリング事業の拡大」
14中計の戦略の柱として同じ施策を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「(2)エンジニアリング事業の拡大」
14中計の戦略の柱として、エンジニアリング事業の拡大を掲げている。