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ニチコン(6996)・事実年度研究開発費の更新

研究開発活動の継続

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 7,279 百万円であり、セグメントごとの内訳は、コンデンサ事業 2,357 百万円、NECST事業 4,921 百万円です。」

    年度研究開発費は7,279百万円となり、コンデンサ事業2,357百万円、NECST事業4,921百万円を投じた。
  2. FY2026-H1半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,936百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。 コンデンサ事業 1,189百万円 NECST事業 2,746百万円」

    当中間連結会計期間の研究開発費は3,936百万円となり、コンデンサ事業1,189百万円、NECST事業2,746百万円を投じた。
  3. FY2025年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 7,230 百万円であり、セグメントごとの内訳は、コンデンサ事業 2,146 百万円、NECST事業 5,084 百万円です。」

    年度研究開発費は7,230百万円となり、前年度の6,579百万円から増加した。NECST事業に5,084百万円、コンデンサ事業に2,146百万円を配分している。
  4. FY2025-H1半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,528百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。コンデンサ事業 1,048百万円 NECST事業 2,480百万円」

    当中間連結会計期間の研究開発費は3,528百万円となり、コンデンサ事業1,048百万円、NECST事業2,480百万円を投じた。
  5. FY2024年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 6,579 百万円であり、セグメントごとの内訳は、コンデンサ事業 1,950 百万円、NECST事業 4,629 百万円です。」

    年度研究開発費は6,579百万円となり、前年度の6,273百万円から増加した。内訳はコンデンサ事業1,950百万円、NECST事業4,629百万円である。
  6. FY2024-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,152百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。 コンデンサ事業 1,575百万円 NECST事業 3,577百万円」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は5,152百万円となり、コンデンサ事業1,575百万円、NECST事業3,577百万円となった。
  7. FY2024-Q2半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,240百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。 コンデンサ事業 937百万円 NECST事業 2,303百万円」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は3,240百万円で、コンデンサ事業937百万円、NECST事業2,303百万円となった。
  8. FY2024-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,290百万円であり、セグメントごとの内訳は、次のとおりです。 コンデンサ事業 402百万円 NECST事業 887百万円」

    当第1四半期の研究開発費は1,290百万円で、内訳はコンデンサ事業402百万円、NECST事業887百万円となった。
  9. FY2023年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は6,273百万円です。」

    年度研究開発費は6,273百万円となり、前年度の5,544百万円から増加した。
  10. FY2023-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,785百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は4,785百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,040百万円です。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費は3,040百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,220百万円です。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1,220百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は5,544百万円です。」

    年度研究開発費は5,544百万円となり、前年度の4,569百万円から増加した。
  14. FY2022-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4,255百万円です。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費は4,255百万円となった。
  15. FY2022-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,646百万円です。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は2,646百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2022-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,203百万円です。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1,203百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 4,569 百万円です。」

    年度研究開発費は4,569百万円となり、前年度の4,496百万円から増加した。
  18. FY2021-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,460百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3,460百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,136百万円です。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2,136百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は911百万円です。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費は911百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4,496百万円です。」

    年度研究開発費は4,496百万円となり、前年度の4,236百万円から増加した。
  22. FY2020-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,631百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3,631百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,298百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2,298百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2020-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は991百万円です。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動の金額は991百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,734百万円です。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3,734百万円となり、前四半期累計の2,369百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2,369百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は2,369百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2019-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は965百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発活動の金額は965百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  28. FY2018年度研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4,236百万円です。」

    年度の研究開発費は4,236百万円となり、前年度の3,948百万円から増加した。
  29. FY2018-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,174百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は3,174百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  30. FY2018-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,998百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動の金額は1,998百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  31. FY2018-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は901百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費は901百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  32. FY2017年度研究開発実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は3,948百万円です。」

    年度の研究開発費は3,948百万円となった。研究開発活動の継続と規模を年度実績として更新している。
  33. FY2017-Q3研究開発費・内容の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3,126百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間における研究研究開発活動の状況の重要な変更は以下の通りです。」

    研究開発費は当第3四半期連結累計期間に3,126百万円となり、前四半期累計期間の1,995百万円から増加した。研究開発活動について重要な変更があるとして、東京大学生産技術研究所との連携研究を記載している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,995百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    グループ全体の研究開発活動に1,995百万円を投じたと記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
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