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ニチコン(6996)・施策再掲

産産連携による放熱ソリューション・ペロブスカイト電子棚札の製品化

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、デバイスの熱源が発する赤外線の波長を選択的に放射することで、樹脂筐体を透過し外部に熱を逃がす画期的な放熱ソリューションや、フィルム型ペロブスカイト太陽電池を活用したメンテナンスフリー電子棚札システムなど、産産連携により各社の技術優位性を活用し、新規市場に向けた世界初の取り組みを製品化へと進めています。」

    産産連携による放熱ソリューションおよびペロブスカイト太陽電池を活用した電子棚札システムの製品化方針を再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、デバイスの熱源が発する赤外線の波長を選択的に放射することで、樹脂筐体を透過し外部に熱を逃がす画期的な放熱ソリューションや、フィルム型ペロブスカイト太陽電池を活用したメンテナンスフリー電子棚札システムなど、産産連携により各社の技術優位性を活用し、新規市場に向けた世界初の取り組みを製品化へと進めています。」

    産産連携による放熱ソリューションおよびペロブスカイト太陽電池を活用した電子棚札システムの製品化方針を、前四半期と同じ内容で再確認している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、デバイスの熱源が発する赤外線の波長を選択的に放射することで、樹脂筐体を透過し外部に熱を逃がす画期的な放熱ソリューションや、フィルム型ペロブスカイト太陽電池を活用したメンテナンスフリー電子棚札システムなど、産産連携により各社の技術優位性を活用し、新規市場に向けた世界初の取り組みを製品化へと進めています。」

    産産連携を通じて、赤外線を利用した放熱ソリューションとフィルム型ペロブスカイト太陽電池を活用した電子棚札システムを、新規市場向けの世界初の取り組みとして製品化へ進めていることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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