Komori
ニチコン(6996)・方針再掲

買収提案における株主のインフォームド・ジャッジメント

FY2016に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-042016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
会社支配に関する株主意思尊重方針49社が書いているテーマ・逆風2社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-04再掲株主総会

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えております。」

    買収提案に関する最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づく判断を重視する方針を再確認している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づく判断を重視する基本方針を再確認している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案に対する最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づく公正・透明な判断を重視する基本方針を再確認している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する方針を再掲している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案の最終判断を株主に委ね、十分な情報と相当な検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する基本方針を再掲している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案の最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する基本方針を再確認している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づく判断を重視する基本方針を再掲している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への最終判断を株主に委ね、十分な情報と相当な検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する基本方針を再掲している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案の最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する基本方針を再掲している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する方針を再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案に対する最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する方針を再掲している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案に対する最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する方針を再掲している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する方針を再掲している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案に対する最終判断を株主に委ね、十分な情報と検討期間に基づくインフォームド・ジャッジメントを重視する基本方針を再掲している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への対応について、十分な情報と検討期間に基づく株主の判断に委ねる基本方針を再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この経営理念に基づき、会社の支配に関する基本方針として、当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への対応について、十分な情報と検討期間に基づく株主意思に委ねる基本方針を同じ趣旨で再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への対応について、十分な情報と検討期間に基づく株主意思に委ねる基本方針を同じ表現で再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への対応について、株主に十分な情報と検討期間を提供し、株主意思に委ねる基本方針を引き続き記載している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社に対し買収提案が行われた場合は、これを受け入れるか否かの最終的な判断は、その時点における当社株主の皆様に委ねられるべきであり、またその場合に株主の皆様が、十分な情報と相当な検討期間に基づき、公正で透明性の高い株主意思の確認手続きを通じた判断(インフォームド・ジャッジメント)を行えるようにすることが、企業価値および株主共同の利益の確保と向上のため必要であると考えています。」

    買収提案への対応について、十分な情報と検討期間に基づく株主意思の確認を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ニチコンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
買収提案における株主のインフォームド・ジャッジメント|ニチコン(6996)の変遷 | Komori