ニチコン(6996)・施策再掲
内部通報制度と定期教育による全社コンプライアンス体制
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止256社が書いているテーマ・逆風9社・追い風250社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「また、内部通報制度(コンプライアンス・ホットライン)を設けるとともに、サステナビリティ推進委員会のコンプライアンス・リスク管理委員会が法令・規程・ルール等の遵守体制の整備と、コンプライアンスに関わる研修や学習教材を定期的に配布するなどの啓発に努めています。」
内部通報制度、定期研修、学習教材配布およびコンプライアンス・リスク管理委員会による体制を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制は、各種会議や朝礼等による啓発活動・教育を定期的に行い、その確保に努めています。また、内部通報制度(コンプライアンス・ホットライン)を設けるとともに、サステナビリティ推進委員会のコンプライアンス/競争法コンプライアンス・リスク管理委員会が法令・規程・ルール等の遵守体制の整備と、コンプライアンスに関わる学習教材を定期的に配布するなどの啓発に努めています。」
定期教育、内部通報制度、学習教材、コンプライアンス・リスク管理委員会による体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制は、各種会議や朝礼等による啓発活動・教育を定期的に行い、その確保に努めています。また、内部通報制度(コンプライアンス・ホットライン)を設けるとともに、CSR推進委員会のコンプライアンス小委員会が法令・規程・ルール等の遵守体制の整備と、コンプライアンスに関わる学習教材を定期的に配布するなどの啓発に努めています。」
定期教育、内部通報制度、コンプライアンス小委員会、学習教材配布による体制を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「コンプライアンス体制は、各種会議や朝礼等による啓発活動・教育を定期的に行い、その確保に努めています。また、内部通報制度(コンプライアンス・ホットライン)を設けるとともに、CSR推進委員会のコンプライアンス小委員会が法令・規程・ルール等の遵守体制の整備と、コンプライアンスに関わる学習教材を定期的に配布するなどの啓発に努めています。」
定期的な啓発・教育、コンプライアンス・ホットライン、学習教材の配布、コンプライアンス小委員会による遵守体制整備を具体的な仕組みとして記載している。