ニチコン(6996)・施策再掲
米国会計基準採用在外子会社へのASU第2016-02号「リース」適用
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首より、ASU第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産および負債として認識することとしました。」
一部の米国会計基準採用在外連結子会社について、ASU第2016-02号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首より、ASU第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産および負債として認識することとしました。」
一部の米国会計基準採用在外連結子会社について、ASU第2016-02号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再確認している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首より、ASU第2016-02号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産および負債として認識することとしました。」
米国会計基準を採用する一部の在外連結子会社について、ASU第2016-02号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。