指月電機製作所(6994)・リスク対処
借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジ
FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ195社が書いているテーマ・逆風107社・追い風83社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、固定金利を利用しております。」
借入金の金利変動リスクへの対応について、前年度に記載されていた金利スワップ取引は当年度には該当事項がなく、固定金利の利用を明示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては重要な変更はありません。」
借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては重要な変更はありません。」
借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては重要な変更はありません。」
借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては重要な変更はありません。」
借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては重要な変更はありません。」
借入金の金利変動リスクと金利スワップによるヘッジを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2021初出有価証券報告書
「一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を利用して、ヘッジしております。」
当年度末に長期借入金1,800百万円を計上し、そのうち800百万円について金利スワップを用いて金利変動リスクをヘッジしている。