指月電機製作所(6994)・方針再定義
「夢と存在感のある指月を創る」という経営ビジョン
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営基盤強化による存在感ある企業への成長26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
指月電機製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「我々は人間性を尊重し、環境を大切にする無駄のない物づくりにより、お客様に満足を提供し、社業の発展を通して社会に貢献します」」
従来の「夢と存在感のある指月を創る」という表現は再掲されず、社是と∫IΣSを経営の基本概念として前面に置いている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは「夢と存在感のある指月を創る」を経営指針として、事業の展開と経営体質の強化を図っております。」
経営指針を継続して掲げ、新長期経営ビジョン・中期経営計画の前提としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは「夢と存在感のある指月を創る」を経営指針として、中長期経営計画(AIM2018)に掲げた経営戦略に沿って、事業の展開と経営体質の強化を図っております。」
経営ビジョンを経営指針として再掲し、AIM2018および経営体質強化の前提としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは経営ビジョンである「夢と存在感のある指月を創る」を掲げ」
中長期経営計画の前提となる経営ビジョンとして掲げている。