日東電工(6988)・施策再定義
グローバルリーダー人財の育成加速
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次期グローバルリーダーの育成24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
日東電工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループでは、「人財は最も重要な財産」と位置づけ、The Nitto Wayを実践できるNitto Personをグローバルで育成しています。」
グローバルリーダー育成の方針を、The Nitto Wayを実践するNitto Personの育成と、人的資本経営の枠組みへ整理し直した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度は本研修を刷新し、個別コーチングや海外での社外研修への参加など、プログラムを強化しました。また、海外各エリアにおいても、現地社員からエリア経営リーダーを育成するための選別プログラムを開始しました。」
Nitto Global Business Academyを刷新し、個別コーチング・海外研修を追加するとともに、各海外エリアで経営リーダー育成プログラムを開始した。 - FY2017初出有価証券報告書
「さらに、今後更なる成長を支えるため、世界各国でリーダー人財の育成を加速するなど、世界中でNittoグループとして総合力で戦える仕組みづくりを実行していきます。」
世界各国でリーダー人財の育成を加速し、グループの総合力を高める仕組みづくりを新たな経営基盤施策として掲げている。