Komori
日本抵抗器製作所(6977)・施策再掲

脱炭素化対応EV・FCV用抵抗器の開発

FY2020に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2021-Q1再掲FY2021 – FY2023-Q22021: 220212022: 320222023: 420232024: 12024
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EV・FCV向け抵抗器・電子部品の開発展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。」

    脱炭素社会への対応として、欧州・東南アジア・中国市場での電気自動車関連・産業機器向け電子部品の受注拡大と販路拡大を継続している。
  2. FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書

    「その一方で、脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国・東南アジア市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質・高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。」

    脱炭素社会対応の受注拡大対象に東南アジア市場を明示的に加え、欧州・中国・東南アジアでの自動車関連・産業機器向け電子部品の販売拡大を掲げている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。」

    脱炭素社会対応として欧州・中国市場の自動車関連・産業機器向け受注拡大及び高品質・高信頼性市場への販路拡大を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「この様な経済情勢のもと、当社グループでは脱炭素社会への取り組みとして欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。」

    脱炭素社会への対応として、欧州・中国市場での自動車関連電子部品の受注拡大を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。」

    脱炭素社会への対応として、電気自動車関連向け電子部品の欧州・東南アジア・中国市場での受注拡大を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その一方で、脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに」

    脱炭素社会への取り組みとして、欧州・中国市場での自動車関連電子部品の受注拡大を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは脱炭素社会への取り組みとして欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに」

    脱炭素社会への対応として、欧州・中国市場での自動車関連電子部品の受注拡大を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、世界的な自動車の脱ガソリン車の動きに対応したEV・FCV用各種抵抗器の開発に取り組んでおります。」

    EV・FCV用抵抗器の開発を、脱ガソリン車への対応として研究開発テーマに継続して位置づけている。
  9. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループでは脱炭素社会への取り組みとして欧州・中国市場での自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに」

    脱炭素社会への対応が、EV・FCV用抵抗器の開発という個別製品の説明に加え、欧州・中国市場での自動車関連電子部品の受注拡大という市場展開の表現で記載されている。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「世界的な自動車の脱ガソリン車の動きに対応したEV・FCV用各種抵抗器の開発に取り組んでおります。」

    脱ガソリン車の動きへの対応として、EV・FCV用抵抗器の開発を新たに具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「中国・タイを拠点とする海外展開」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中国・タイを拠点とする海外展開2回
  3. 2営業力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本抵抗器製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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