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京セラ(6971)・方針再掲

米国会計原則に基づく連結財務報告

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018-Q1再定義FY2018 – FY2019-Q1前進FY20192016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、国際会計基準審議会により発行されたIFRSに準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく連結財務報告を継続している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、当連結会計年度からIFRSを適用しています。当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに従って作成する最初の連結財務諸表であり、IFRS移行日は、2017年4月1日です。」

    四半期開示段階から進み、2019年3月期の年次連結財務諸表をIFRSで作成する初度適用を実施した。
  3. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結会計期間からIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しています。」

    従来の米国会計基準に基づく連結財務報告から、当第1四半期連結会計期間よりIFRSに基づく開示へ実際に移行した。IFRS移行日は2017年4月1日とされている。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は、連結財務諸表について、2019年3月期より、従来の米国会計基準に替えて、国際財務報告基準(以下、IFRS)を任意適用する予定です。」

    従来の米国会計原則に基づく連結財務報告から、2019年3月期よりIFRSを任意適用する予定へと会計報告方針を変更した。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、米国会計原則に準拠して四半期連結財務諸表を作成しています。」

    四半期連結財務諸表を米国会計原則に基づき作成する方針を再確認している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第95条の規定により、米国において一般に認められた会計原則による用語、様式及び作成方法に基づいて作成しています。」

    米国会計原則に準拠して連結財務諸表を作成し、会計基準情報を入手・検討する体制を整えている。
一緒に動いた変遷

「ポリシリコン長期購入契約と訴訟」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ポリシリコン長期購入契約と訴訟2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京セラの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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