京セラ(6971)・施策再掲
GaNデバイス応用システム開発
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SiC・GaN等の次世代パワーエレクトロニクス製品の開発・量産化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「低炭素社会の実現に貢献する基幹材料である窒化ガリウム(GaN)デバイスの応用システムの開発等、社会課題の解決に資する新規事業の創出に取り組んでいます。」
GaNデバイスを低炭素社会に貢献する基幹材料と位置付け、応用システム開発を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「独自のAI技術等を活用したAI協働ロボット・システム事業への参入や、低炭素社会の実現に貢献する基幹材料である窒化ガリウム(GaN)デバイスの応用システム開発へ着手するとともに、太陽光発電システムを軸としたエネルギー事業や、人工関節事業で得たノウハウを活かした再生医療事業への展開等を進めています。」
低炭素社会に貢献する基幹材料としてGaNデバイスを位置付け、その応用システム開発に着手した。