浜松ホトニクス(6965)・施策前進
ハママツ・ホトニクス・コリア・カンパニー・リミテッドの買収・連結子会社化
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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浜松ホトニクス・コリアの買収と連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「韓国内の画像計測機器事業の販売体制を強化し、韓国の半導体メーカーなどの要求に応えることで、アジア地域でのさらなる売上拡大を目指してまいります。」
韓国法人の買収が年度連結実績に組み込まれ、議決権比率55%、取得原価498百万円、のれん354百万円、2020年4月から9月までの業績を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間に株式取得によりハママツ・ホトニクス・コリア・カンパニー・リミテッドを子会社化したことに伴い、同社を第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
第2四半期に株式取得で子会社化した韓国法人を連結範囲に含める処理が継続して記載されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「韓国内の画像計測機器事業の販売体制を強化し、韓国の半導体メーカーなどの要求に応えることで、アジア地域でのさらなる売上拡大を目指してまいります。」「当社が、現金を対価として株式を取得したことによるものであります。」「取得した議決権比率 55%」「取得原価 498百万円」」
2020年3月6日に株式を取得し、ハママツ・ホトニクス・コリア・カンパニー・リミテッドを連結子会社化した。議決権比率は55%、取得原価は498百万円で、韓国内の販売体制強化とアジア地域での売上拡大を目的としている。のれん354百万円は暫定計上で、8年間の均等償却とされている。