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浜松ホトニクス(6965)・方針使用権資産が増加

一部在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。17回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q2 – FY2026-H12020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1使用権資産が増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 4,079 4,283」

    使用権資産は前連結会計年度末の4,079百万円から4,283百万円へ増加した。
  2. FY2025-H1使用権資産が前期末比増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 3,564 3,711」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の3,564百万円から3,711百万円へ増加した。
  3. FY2024-Q2使用権資産が前期末比微減、前四半期からは増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 1,877 1,871」

    使用権資産は前連結会計年度末の1,877百万円から1,871百万円へ小幅に減少した。一方、前四半期報告時の1,757百万円からは増加している。
  4. FY2024-Q1使用権資産が減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 1,877 1,757」

    使用権資産は前連結会計年度末の1,877百万円から1,757百万円へ減少した。
  5. FY2023-Q3使用権資産がさらに減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 743 602」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の743百万円から602百万円へ減少した。
  6. FY2023-Q2使用権資産が前期末から減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 743 651」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の743百万円から651百万円へ減少した。
  7. FY2023-Q1使用権資産が前期末から減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 743 712」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の743百万円から712百万円へ減少した。
  8. FY2022使用権資産が増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 611 743」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の611百万円から743百万円へ増加した。
  9. FY2022-Q3使用権資産が前期末から増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 611 716」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の611百万円から716百万円へ増加した。
  10. FY2022-Q2使用権資産が前期末から増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 611 668」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の611百万円から668百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q1使用権資産が前期末から減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 611 565」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前年同期の611百万円から565百万円となった。
  12. FY2021-Q3IFRS第16号適用に伴う使用権資産が増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 616 697」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の616百万円から697百万円となっている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 616 632」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の616百万円から632百万円となっている。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用が年度実績として確定し、使用権資産616百万円、流動負債182百万円、固定負債352百万円の増加を計上している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用方針が継続している。当第3四半期末には使用権資産655百万円を計上している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用方針が継続している。当第2四半期末には使用権資産706百万円、流動負債195百万円、固定負債436百万円を計上している。
  17. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」

    当第1四半期から一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、使用権資産692百万円、流動負債216百万円、固定負債477百万円を計上している。
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