浜松ホトニクス(6965)・方針使用権資産が増加
一部在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。17回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
17記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1使用権資産が増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 4,079 4,283」
使用権資産は前連結会計年度末の4,079百万円から4,283百万円へ増加した。 - FY2025-H1使用権資産が前期末比増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 3,564 3,711」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の3,564百万円から3,711百万円へ増加した。 - FY2024-Q2使用権資産が前期末比微減、前四半期からは増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 1,877 1,871」
使用権資産は前連結会計年度末の1,877百万円から1,871百万円へ小幅に減少した。一方、前四半期報告時の1,757百万円からは増加している。 - FY2024-Q1使用権資産が減少有価証券報告書
「使用権資産(純額) 1,877 1,757」
使用権資産は前連結会計年度末の1,877百万円から1,757百万円へ減少した。 - FY2023-Q3使用権資産がさらに減少有価証券報告書
「使用権資産(純額) 743 602」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の743百万円から602百万円へ減少した。 - FY2023-Q2使用権資産が前期末から減少有価証券報告書
「使用権資産(純額) 743 651」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の743百万円から651百万円へ減少した。 - FY2023-Q1使用権資産が前期末から減少有価証券報告書
「使用権資産(純額) 743 712」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の743百万円から712百万円へ減少した。 - FY2022使用権資産が増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 611 743」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用を反映し、使用権資産は前期末の611百万円から743百万円へ増加した。 - FY2022-Q3使用権資産が前期末から増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 611 716」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の611百万円から716百万円へ増加した。 - FY2022-Q2使用権資産が前期末から増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 611 668」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の611百万円から668百万円へ増加した。 - FY2022-Q1使用権資産が前期末から減少有価証券報告書
「使用権資産(純額) 611 565」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前年同期の611百万円から565百万円となった。 - FY2021-Q3IFRS第16号適用に伴う使用権資産が増加有価証券報告書
「使用権資産(純額) 616 697」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の616百万円から697百万円となっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「使用権資産(純額) 616 632」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を反映し、使用権資産は前連結会計年度末の616百万円から632百万円となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用が年度実績として確定し、使用権資産616百万円、流動負債182百万円、固定負債352百万円の増加を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用方針が継続している。当第3四半期末には使用権資産655百万円を計上している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用方針が継続している。当第2四半期末には使用権資産706百万円、流動負債195百万円、固定負債436百万円を計上している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社は、IFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
当第1四半期から一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、使用権資産692百万円、流動負債216百万円、固定負債477百万円を計上している。