浜松ホトニクス(6965)・目標再掲
光技術を基盤とした新しい光産業の創成
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
光学コア技術を核とした新技術・要素技術の研究開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は未知未踏を追求し、光技術を用いた新しい産業を創造し、世界一のもの作りを目指すことで、企業価値を向上させるとともに科学技術の発展にも寄与することを経営の基本方針としております。」
未知未踏の追求、光技術による新産業創造、世界一のものづくりという基本方針が再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は未知未踏を追及し、光技術を用いた新しい産業を創造し、世界一のもの作りを目指すことで、企業価値を向上させるとともに科学技術の発展にも寄与することを経営の基本方針としております。」
未知未踏の探求、光技術による新産業創造、世界一のものづくりという基本方針が再確認されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「光センサ、光源及び画像技術等の基礎技術において、世界に通じるトップレベルの製品を造ることで光子工学(ホトニクス)の応用技術の開発とその応用技術を用いた新しい光産業の創成を目指しております。」
光をキーテクノロジーとして新たな光技術を開発し、日本発の新産業を創成することを基本理念・経営方針として明示している。