浜松ホトニクス(6965)・施策持分法投資利益が増加
メンロー・システムズ・ゲー・エム・ベー・ハーへの出資・持分法適用
FY2019-Q1に初出。13回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始94社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1持分法投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 162 314」
持分法による投資利益は前年同期の162百万円から314百万円へ増加し、利益計上が継続している。 - FY2024-Q2持分法投資利益が小幅増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 241 244」
持分法による投資利益は前年同期の241百万円から244百万円へ小幅に増加し、利益計上が継続している。 - FY2024-Q1持分法投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 126 150」
持分法による投資利益は前年同期の126百万円から150百万円へ増加し、利益計上が継続している。 - FY2023-Q3持分法投資利益が増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 252 293」
持分法による投資利益は293百万円となり、前年同期の252百万円から増加した。利益計上は継続している。 - FY2023-Q2持分法投資利益が前年同期比で減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 260 241」
持分法による投資利益は241百万円となり、前年同期の260百万円から減少したが、利益計上は継続している。 - FY2023-Q1持分法投資利益が減少有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 126」
持分法による投資利益は126百万円となり、前年同期の221百万円から減少したが、利益計上は継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 252」
持分法による投資利益252百万円を計上し、前四半期に続く利益計上が確認されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 260」
持分法による投資利益が260百万円となり、前年同期の持分法による投資損失87百万円から利益計上が続いている。 - FY2022-Q1持分法投資損益が損失から利益へ転換有価証券報告書
「持分法による投資利益 - 221」
前年同期の持分法による投資損失71百万円から、当第1四半期は持分法による投資利益221百万円へ転換した。 - FY2021-Q2持分法投資が利益から損失へ転換有価証券報告書
「持分法による投資損失 - 87」
前年同期の持分法による投資利益22百万円から、当第2四半期連結累計期間は持分法による投資損失87百万円へ転換した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、メンロー・システムズ・ゲー・エム・ベー・ハーを出資持分の取得により、持分法適用の範囲に含めております。」
メンロー・システムズを出資持分の取得により持分法適用会社としたことが継続して記載されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、メンロー・システムズ・ゲー・エム・ベー・ハーを出資持分の取得により、持分法適用の範囲に含めております。」
メンロー・システムズの持分法適用が継続して記載され、当累計期間には関係会社出資金の払込による支出694百万円が計上されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、メンロー・システムズ・ゲー・エム・ベー・ハーを出資持分の取得により、持分法適用の範囲に含めております。」
出資持分の取得により、メンロー・システムズ・ゲー・エム・ベー・ハーを新たに持分法適用会社とした事実が初めて記載されている。