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サンコー(6964)・方針純投資株式残高・売却実績の更新

純投資目的の株式投資を行わず保有株式を処分する方針

FY2016に初出。15回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017その他FY2019 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純投資株式残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は4億9千8百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、10億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。」

    10億円の株式投資枠と機動的な純投資方針を継続し、純投資目的株式の評価額は4億9,858万5千円となった。
  2. FY2025純投資株式残高・売却実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は2億4千4百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、10億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。」

    10億円の投資枠と機動的な純投資方針を継続し、純投資目的株式の評価額は前年度の4億1,204万6千円から2億4,407万5千円へ減少した。
  3. FY2025-H1投資有価証券売却・残高の更新有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 68,573 101,937」

    投資有価証券売却益は前年同期の6,857万3千円から当中間期は1億193万7千円となった。投資有価証券の売却による収入2億9,846万7千円も計上している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は4億1千2百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、10億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。」

    純投資目的株式の運用方針を継続しつつ、株式投資枠を従来の5億円から10億円へ拡大している。
  5. FY2024-Q2投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 68,573」

    第2四半期累計期間に投資有価証券売却益6,857万3千円を計上し、売却による収入3億2,898万5千円も開示している。運用方針を変更したとの記載はない。
  6. FY2024-Q1投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 60,988」

    当第1四半期累計期間に投資有価証券売却益6,098万8千円を計上している。保有株式の処分方針との関係は明示されていない。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は2億9千8百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、5億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。」

    余裕資金による機動的な株式投資と5億円の投資枠という方針を継続し、純投資目的株式の評価額は2億9,803万2千円となった。
  8. FY2022投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 5 261,206」

    純投資目的の上場株式は5銘柄、貸借対照表計上額261,206千円となり、当年度には投資有価証券売却益27,289千円を計上した。
  9. FY2022-Q2投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 32,596 27,289」

    第2四半期累計期間に投資有価証券売却益2,728万9千円を計上している。保有株式の処分方針との関係は明示されていない。
  10. FY2022-Q1投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 32,596 27,289」

    当第1四半期累計期間に投資有価証券売却益27,289千円を計上している。保有株式の処分方針との関係は明示されていない。
  11. FY2021-Q3投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 - 32,596」

    第3四半期累計期間に投資有価証券売却益32,596千円を計上している。保有株式の処分方針との関係は明示されていないが、投資有価証券の売却実績を開示している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は3億1千1百万円であります。運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、5億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。」

    余裕資金による機動的な株式投資と5億円の投資枠を設定する方針を継続している。純投資目的株式の評価額は3億1,100万円である。
  13. FY2018再定義有価証券報告書

    「運用方針につきましては、余裕資金を用い、機動的な株式投資を行うことによる利益確保を目的としております。株式投資枠につきましては、5億円を設定し、現在その範囲内で運用しております。」

    従来の「純投資目的での株式投資は行わない」方針から、余裕資金による機動的な株式投資を行う方針へ変更し、投資枠5億円を設定している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純投資目的による投資有価証券(株式)の評価額計は2億2千9百万円であります。今後は純投資目的での株式投資は行わない予定であります。現在保有している純投資目的による投資有価証券(株式)は、当社の資金需要に合わせて処分していく方針であります。」

    純投資目的の新規株式投資を行わず、既存保有株式を資金需要に応じて処分する方針を継続している。期末評価額は229百万円である。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「今後は純投資目的での株式投資は行わない予定であります。現在保有している純投資目的による投資有価証券(株式)は、当社の資金需要に合わせて処分していく方針であります。」

    純投資目的の新規株式投資を停止し、既存保有株式を資金需要に応じて処分する方針を再確認している。
一緒に動いた変遷

「最終製品需要・得意先生産動向への依存」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1最終製品需要・得意先生産動向への依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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