ローム(6963)・事実執行体制を更新
役員の担当変更・執行体制の再編
FY2019-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
執行役の退任・管掌変更を含む役員異動177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026執行体制を更新有価証券報告書
「2026年4月 当社取締役 常務執行役員 事業担当(現任)」
2026年4月付で、事業担当、技術・イノベーション担当、財務・サステナビリティ担当などの執行体制を更新している。 - 2026-04-28前進役員の異動
「本異動は、監督と執行の役割分担をより一層明確にするとともに、事業に精通した人材を執行の中核に配置することにより、執行機能の強化および意思決定の質の向上を図ることを目的としております。」
5月1日付で取締役・執行役員体制を見直し、事業担当、技術・イノベーション担当、LSI、SiCパワーデバイス、Siパワーデバイス、品質・SCMなどの執行責任を明確化している。監査等委員であった山本氏を上席執行役員へ移し、事業実態に詳しい人材を執行の中核に配置する内容である。 - FY2024執行体制を更新有価証券報告書
「2024年4月 当社取締役 常務執行役員 パワーデバイス事業担当(現任)」
2024年4月付で、パワーデバイス、LSI、SCM・管理、品質・生産・汎用デバイス・モジュールなどの担当を再編し、執行体制を更新している。 - FY2022執行体制を更新有価証券報告書
「取締役社長(代表取締役)社長執行役員 CEO」
社長執行役員CEO、専務執行役員COO、常務執行役員CSO、上席執行役員CTO・CAO等の役割分担を含む執行体制を更新している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年5月 当社取締役社長(代表取締役)社長執行役員就任」
執行役員制度導入後の執行体制について、代表取締役社長・社長執行役員の就任やCEO、COO、CTO、CSO等の役割分担を具体的に更新している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社では取締役会の機能を補完し、迅速かつ機動的な経営体制を構築するため、2019年9月に執行役員制度を導入しております。」
2019年9月に、取締役会の機能補完と迅速・機動的な経営体制の構築を目的として執行役員制度を導入した。 - FY2019執行体制を更新有価証券報告書
「専務取締役 開発・製造・戦略担当 東 克己 平成31年2月 専務取締役 事業・戦略担当 東 克己」
東克己氏の担当が2019年2月に開発・製造・戦略担当、同年6月に事業・戦略担当へ変更されたほか、複数の取締役の担当・本部長職が更新されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「専務取締役 製造担当 専務取締役 ディスクリート、オプト・モジュール担当 東 克己 平成30年9月11日 取締役 ウェハプロセス担当 取締役 LSI担当 松本 功 平成30年9月11日 取締役 市場・商品戦略、LSI開発担当 取締役 市場・商品戦略担当 末永 良明 平成30年9月11日」
平成30年9月11日付の専務取締役および2名の取締役の担当変更を、役員の状況として再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「専務取締役 製造担当 専務取締役 ディスクリート、オプト・モジュール担当 東 克己 平成30年9月11日 取締役 ウェハプロセス担当 取締役 LSI担当 松本 功 平成30年9月11日 取締役 市場・商品戦略、LSI開発担当 取締役 市場・商品戦略担当 末永 良明 平成30年9月11日」
平成30年9月11日付で、専務取締役および2名の取締役について担当を変更している。