エンプラス(6961)・施策対処
グローバル顧客対応力の強化
FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
17記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造業のグローバル化・グループ経営変化への顧客起点対応5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1対処有価証券報告書
「当社が関連する市場においては、サプライチェーンの混乱による顧客の生産調整は解消傾向にあるものの」
グローバルな顧客対応に影響していたサプライチェーン混乱による顧客の生産調整について、解消傾向が示されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、グローバルでのサプライチェーンを活用して顧客への製品供給を継続してまいりました。」
グローバルな供給網を活用した顧客への製品供給継続を、顧客対応力の具体的な施策として再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「グローバルでのサプライチェーンを活用して顧客への部品供給を継続してまいりました。」
グローバルな供給網を活用した顧客への部品供給継続を、顧客対応力の具体的な施策として再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「①電子・自動車、光学、半導体等の多様な事業展開を可能にする開発力、②エンジニアリングプラスチック部品の設計、加工、評価を含めたトータルな生産技術力、③グローバルでの顧客対応力、④強固な財務基盤、を強みとしております。」
グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を、引き続き当社の強みの一つとして位置づけている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「自動車用部品は、国内顧客からの受注が底堅く、また、海外における新規顧客の獲得も販売増に貢献しました。」
海外における新規顧客の獲得が販売増に貢献したと記載し、グローバル顧客開拓の具体的な前進を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自動車用部品は、米国で新車販売台数が伸び悩んだものの国内顧客からの受注は底堅く、新規顧客の開拓も販売増に貢献しました。」
国内顧客からの受注に加え、新規顧客の開拓が販売増に貢献したと記載し、グローバル顧客対応・顧客開拓の具体的な前進を示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「自動車用部品は、米国自動車市場に頭打ち感が見られましたが、国内顧客向けの販売が底堅く、海外における新規顧客の開拓も進展しました。」
海外における新規顧客開拓が進展したと記載し、グローバル顧客対応力の具体的な前進を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これに対応するため、エンプラ事業と半導体機器事業ではグローバル事業基盤を強化し」
グローバルな顧客対応・事業基盤の強化を引き続き成長施策として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を引き続き自社の強みとして記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルでの顧客対応力を引き続き自社の強みとして記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「③グローバルでの顧客対応力」
グローバルな顧客対応力を引き続き自社の強みとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「3. グローバル顧客対応力の強化」
重点推進事項としてグローバル顧客対応力の強化を掲げている。