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エンプラス(6961)・施策対処

グローバル顧客対応力の強化

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 22023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当社が関連する市場においては、サプライチェーンの混乱による顧客の生産調整は解消傾向にあるものの」

    グローバルな顧客対応に影響していたサプライチェーン混乱による顧客の生産調整について、解消傾向が示されている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、グローバルでのサプライチェーンを活用して顧客への製品供給を継続してまいりました。」

    グローバルな供給網を活用した顧客への製品供給継続を、顧客対応力の具体的な施策として再掲している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「グローバルでのサプライチェーンを活用して顧客への部品供給を継続してまいりました。」

    グローバルな供給網を活用した顧客への部品供給継続を、顧客対応力の具体的な施策として再掲している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「①電子・自動車、光学、半導体等の多様な事業展開を可能にする開発力、②エンジニアリングプラスチック部品の設計、加工、評価を含めたトータルな生産技術力、③グローバルでの顧客対応力、④強固な財務基盤、を強みとしております。」

    グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を、引き続き自社の強みの一つとして位置づけている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を、引き続き当社の強みの一つとして位置づけている。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自動車用部品は、国内顧客からの受注が底堅く、また、海外における新規顧客の獲得も販売増に貢献しました。」

    海外における新規顧客の獲得が販売増に貢献したと記載し、グローバル顧客開拓の具体的な前進を示している。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自動車用部品は、米国で新車販売台数が伸び悩んだものの国内顧客からの受注は底堅く、新規顧客の開拓も販売増に貢献しました。」

    国内顧客からの受注に加え、新規顧客の開拓が販売増に貢献したと記載し、グローバル顧客対応・顧客開拓の具体的な前進を示している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自動車用部品は、米国自動車市場に頭打ち感が見られましたが、国内顧客向けの販売が底堅く、海外における新規顧客の開拓も進展しました。」

    海外における新規顧客開拓が進展したと記載し、グローバル顧客対応力の具体的な前進を示している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「これに対応するため、エンプラ事業と半導体機器事業ではグローバル事業基盤を強化し」

    グローバルな顧客対応・事業基盤の強化を引き続き成長施策として記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を引き続き自社の強みとして記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルでの顧客対応力を引き続き自社の強みとして記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「③グローバルでの顧客対応力」

    グローバルな顧客対応力を引き続き自社の強みとして記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「3. グローバル顧客対応力の強化」

    重点推進事項としてグローバル顧客対応力の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「バイオ関連事業の事業化とDNAチップ研究所との協業」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1バイオ関連事業の事業化とDNAチップ研究所との協業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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