再投資と安定的・継続的な利益還元の両立
FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当額の増加有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金90円と合わせて1株につき230円となります。」
安定的・継続的な利益還元方針を維持しつつ、年間配当は前年度の195円から230円へ増加した。 - FY2026-H1年間配当額の増加有価証券報告書
「2025年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額…………………………………………3,197百万円 1株当たりの金額……………………………………110円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2025年6月30日 2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 配当金の総額…………………………………………2,486百万円 1株当たりの金額……………………………………90円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2025年12月8日」
期末配当は1株当たり110円、中間配当は90円となり、年間配当は200円となる。前年度の年間配当195円から5円増加している。 - FY2025年間配当額の増加有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金85円と合わせて1株につき195円となります。」
安定的・継続的な利益還元方針を維持しつつ、年間配当は前年度の185円から195円へ増加した。 - FY2025-H1期末・中間配当額の増加有価証券報告書
「配当金の総額…………………………………………3,052百万円 1株当たりの金額……………………………………105円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2024年6月28日 配当金の総額…………………………………………2,471百万円 1株当たりの金額……………………………………85円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2024年12月9日」
当中間連結会計期間の期末配当は1株当たり105円で前年の100円から増加し、中間配当も1株当たり85円で前年の80円から増加している。 - FY2024年間配当額の減少有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金80円と合わせて1株につき185円となります。」
安定的な利益還元方針を維持しつつ、年間配当は185円となった。前年度の株式分割後換算年間配当240円から減少している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、第77期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 配当金の総額…………………………………………2,440百万円 1株当たりの金額……………………………………80円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2023年12月4日」
第77期中間配当について、1株当たり80円、配当総額2,440百万円、2023年12月4日支払開始の決議・実施を再確認している。 - FY2024-Q2中間配当額の増加(株式分割後換算)有価証券報告書
「2023年10月31日開催の取締役会において、第77期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 配当金の総額…………………………………………2,440百万円 1株当たりの金額……………………………………80円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2023年12月4日」
第77期中間配当を1株当たり80円、配当総額2,440百万円と決議した。前年同期の140円は株式分割前の金額であり、分割後換算では70円相当のため、実質的に10円増加している。 - FY2024-Q1期末配当額の減少(株式分割後換算)有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………3,050百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………100円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月30日」
2023年3月期の期末配当を1株当たり100円、総額3,050百万円とした。前年の期末配当205円は株式分割前の金額であり、分割後換算では102.5円相当となるため、期末配当額はわずかに減少している。 - FY2023年間配当額の増加(株式分割後換算)有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金140円と併せて1株につき株式分割前換算で340円となります。」
株式分割前換算の年間配当を340円とし、前年度の305円から増加している。株式分割後の実際の年間配当額は240円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月31日開催の取締役会において、第76期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 配当金の総額…………………………………………2,133百万円 1株当たりの金額……………………………………140円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2022年12月5日」
FY2023-Q2で決議された第76期中間配当について、1株当たり140円、配当総額2,133百万円の内容と支払開始日を再確認している。 - FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2022年10月31日開催の取締役会において、第76期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 配当金の総額…………………………………………2,133百万円 1株当たりの金額……………………………………140円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2022年12月5日」
第76期中間配当を1株当たり140円、配当総額2,133百万円と決議している。前年同期の中間配当100円から40円増加している。 - FY2023-Q1期末配当額の増加有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2022年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり205円、配当総額3,124百万円を決議・実施した。前年度の期末配当200円から5円増加している。 - FY2022年間配当額の増加有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金100円と併せて1株につき305円となります。」
年間配当を305円とし、前年度の275円から30円増加している。安定的な利益還元方針の継続と、特別配当の増額を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の総額…………………………………………1,524百万円 1株当たりの金額……………………………………100円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日……………2021年12月6日」
第75期中間配当について、1株当たり100円、配当総額1,524百万円の決議・支払いを再確認している。 - FY2022-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2021年10月29日開催の取締役会において、第75期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
第75期中間配当を1株当たり100円、配当総額1,524百万円と決議している。前年度の中間配当75円から増加している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2021年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり200円、配当総額3,048百万円を決議・実施し、継続的な利益還元を再確認している。 - FY2021年間配当額の大幅増加有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金75円と併せて1株につき275円となります。」
普通配当・特別配当を増額し、年間配当を275円とした。前年度の年間配当180円から95円増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、第74期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
第74期中間配当について、1株当たり75円、配当総額1,142百万円、2020年12月7日支払開始とする決議・実施を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、第74期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当を1株当たり75円、配当総額1,142百万円と決議しており、安定的・継続的な利益還元を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2020年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり105円、配当総額1,599百万円を決議・実施し、安定的な利益還元を再確認している。 - FY2020年間配当額の増加有価証券報告書
「これにより、年間の配当金は、先に実施いたしました中間配当金75円と併せて1株につき180円となります。」
利益還元方針を再確認するとともに、普通配当・特別配当・過去最高益達成記念配当により年間配当を180円とした。前年度の年間配当175円から増加している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、第73期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当について、1株当たり75円、配当総額1,149百万円を決議・支払った事実を再確認しており、利益還元方針の継続を示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、第73期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当について、1株当たり75円、配当総額1,149百万円を決議しており、安定的・継続的な利益還元を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2019年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり105円、配当総額1,604百万円を決議・実施しており、安定的な利益還元の継続を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策として位置づけ、必要な内部留保を図りながら企業体質を充実・強化し、競争力のある事業展開、安定的な利益還元を継続して行うことを基本方針と定めております。」
内部留保、競争力強化および安定的な利益還元を両立させる方針を再確認している。年間配当は中間70円と期末105円の合計175円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年10月31日開催の取締役会において、第72期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり70円、配当総額1,069百万円の決議・支払いを再掲しており、利益還元方針の継続を示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年10月31日開催の取締役会において、第72期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当について、1株当たり70円、配当総額10億69百万円を決議した事実を記載しており、利益還元方針の継続を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2018年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり105円、配当総額1,604百万円を決議・実施した事実を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策として位置づけ、必要な内部留保を図りながら企業体質を充実・強化し、競争力のある事業展開、安定的な利益還元を継続して行うことを基本方針と定めております。」
内部留保、競争力強化および安定的な利益還元を両立させる方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「持続的成長のための利益の再投資を行いながら必要な内部留保を保ちつつ、安定的かつ継続的な利益配分を実施していくことを基本方針としており」
成長投資、内部留保、安定的・継続的な利益配分を併存させる資本配分方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「持続的成長のための利益の再投資を行いながら必要な内部留保を保ちつつ、安定的かつ継続的な利益配分を実施していくことを基本方針としており」
成長投資、内部留保、安定的な利益還元を併存させる資本配分方針。