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フクダ電子(6960)・事実増収増益へ転換直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

在宅医療向けレンタル事業・ペースメーカ・人工呼吸器の売上伸長

FY2017-Q3に初出。36回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

36記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – 2026-05-152017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益へ転換有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業が伸張し、連結売上高は313億38百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は58億29百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    治療装置部門は、前年同期の増収・減益から、在宅医療向けレンタル事業の伸長を背景に増収・増益へ転じている。
  2. FY2025増収増益へ転換有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業、AEDが伸長し、連結売上高は619億51百万円(前年同期比3.8%増)、セグメント利益は130億66百万円(前年同期比1.8%増)となりました。」

    治療装置部門は、在宅医療向けレンタル事業とAEDの伸長により、前中間期の増収・減益から通期では増収・増益へ転じた。
  3. FY2025-H1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業、AED等が伸張し、連結売上高は305億円(前年同期比4.2%増)、営業利益は56億12百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    治療装置部門は、在宅医療向けレンタル事業・AED等の売上伸長により増収となった一方、営業利益は減少した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業、AEDが伸長し、連結売上高は597億6百万円(前年同期比7.7%増)、セグメント利益は128億36百万円(前年同期比3.1%増)となりました。」

    在宅医療向けレンタル事業とAEDの伸長により、治療装置部門の増収増益を通期でも再確認している。
  5. FY2024-Q3増収増益継続・増益幅縮小有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業、AEDが伸張し、連結売上高は440億68百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は94億24百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    治療装置部門は在宅医療向けレンタル事業とAEDの伸長により増収増益を継続しているが、前四半期累計の営業利益11.5%増から5.5%増へ増益幅が縮小している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業、AEDが伸張し、連結売上高は292億79百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は67億36百万円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    治療装置部門では、在宅医療向けレンタル事業とAEDの売上伸長が続き、部門は増収増益となっている。
  7. FY2024-Q1AED・在宅レンタル増収、増益継続有価証券報告書

    「AED、在宅医療向けレンタル事業の売上高が伸張し、連結売上高は140億96百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は27億40百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    治療装置部門では、AEDおよび在宅医療向けレンタル事業の売上高が伸長し、部門は増収増益となった。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「AED、人工呼吸器が減少しましたが、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は554億42百万円(前年同期比1.6%増)、セグメント利益は124億49百万円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    AED・人工呼吸器が減収となる一方、在宅医療向けレンタル事業の増収が続き、治療装置部門は増収増益を維持している。
  9. FY2023-Q3人工呼吸器減収・在宅レンタル増収継続有価証券報告書

    「AED、人工呼吸器が減少しましたが、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は405億34百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は89億29百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    治療装置部門では、在宅医療向けレンタル事業の増収が続く一方、AED・人工呼吸器は減収となった。部門は増収増益を維持している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、AED、人工呼吸器が減少し、連結売上高は269億24百万円(前年同期比0.4%減)営業利益は60億41百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    在宅医療向けレンタル事業の増収とAED・人工呼吸器の減収という構成が続いている。治療装置部門は減収ながら営業増益となった。
  11. FY2023-Q1在宅レンタル増収・AED及び人工呼吸器減収有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、AED、人工呼吸器が減少し、連結売上高は126億53百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は23億50百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    治療装置部門では、在宅医療向けレンタル事業が伸長する一方、AEDおよび人工呼吸器が減少し、部門売上は微減、営業利益は増加した。
  12. FY2022人工呼吸器減収・在宅レンタル増収有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、人工呼吸器が減少し、連結売上高は545億56百万円、セグメント利益は114億77百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    治療装置部門では、ペースメーカ関連製品と在宅医療向けレンタル事業が伸長する一方、人工呼吸器は減少した。
  13. FY2022-Q3人工呼吸器減収・在宅レンタル増収有価証券報告書

    「人工呼吸器の売上は減少しましたが、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は404億21百万円、営業利益は84億52百万円(前年同期比30.8%増)となりました。」

    治療装置部門では、人工呼吸器が減収となる一方、在宅医療向けレンタル事業の売上伸張が続いている。部門営業利益は前年同期比30.8%増となった。
  14. FY2022-Q2主要製品・サービス増収・増益継続有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は270億28百万円、営業利益は55億28百万円(前年同期比42.0%増)となりました。」

    ペースメーカ関連製品、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上伸長と、治療装置部門の営業利益増加を記載している。
  15. FY2022-Q1主要製品・サービス増収と増益有価証券報告書

    「AED、ペースメーカ関連製品、在宅医療向けレンタル事業の売上が伸張し、連結売上高は126億60百万円、営業利益は23億22百万円(前年同期比69.5%増)となりました。」

    AED、ペースメーカ関連製品、在宅医療向けレンタル事業の売上伸長と、治療装置部門の営業利益増加を記載している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は551億87百万円(前年同期比9.1%増)、セグメント利益は102億20百万円(同比47.4%増)となりました。」

    ペースメーカ関連製品の減収が続く一方、人工呼吸装置および在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を通期でも確認している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「AED、ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は391億5百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は64億62百万円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    AED・ペースメーカ関連製品の減収と、人工呼吸装置・在宅医療向けレンタル事業の増収という構成を再確認している。治療装置部門は増収増益を継続した。
  18. FY2021-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「AED、ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は254億99百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は38億92百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    人工呼吸装置および在宅医療向けレンタル事業の売上伸長が続き、治療装置部門は第1四半期の売上微増・営業減益から、増収・営業増益へ転じている。
  19. FY2021-Q1売上微増・営業減益へ変化有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は120億74百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は13億70百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    人工呼吸装置および在宅医療向けレンタル事業の売上伸長とペースメーカ関連製品の減収は継続しているが、治療装置部門は売上微増の一方で営業減益となった。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、人工呼吸装置、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は505億88百万円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は69億32百万円(同比4.9%増)となりました。」

    ペースメーカ関連製品の減収が続く一方、人工呼吸装置および在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を通期でも確認している。
  21. FY2020-Q3レンタル増収・ペースメーカ減収継続、部門減収へ有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、ペースメーカ関連製品の売上は減少し連結売上高は372億35百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は49億44百万円(前年同期比10.7%増)となりました。」

    在宅医療向けレンタル事業の売上伸長とペースメーカ関連製品の売上減少は続いている。治療装置部門は営業増益を維持した一方、連結売上高は前年同期比で減少に転じている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、ペースメーカ関連製品の売上は減少し連結売上高は253億16百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は37億37百万円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    在宅医療向けレンタル事業の売上伸長が続く一方、ペースメーカ関連製品の売上が減少する状況を再確認している。治療装置部門全体では増収増益となった。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、ペースメーカ関連製品の売上は減少し、連結売上高は119億84百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は14億50百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」

    在宅医療向けレンタル事業の売上伸長とペースメーカ関連製品の売上減少という状況を再確認している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張し、連結売上高は501億3百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」

    在宅医療向けレンタル事業の売上伸長が続く一方、ペースメーカ関連製品の売上が減少する状況を通期でも確認している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品の売上は減少しましたが、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しました。」

    在宅医療向けレンタル事業の売上伸長が続く一方、ペースメーカ関連製品の売上が減少する状況を再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、ペースメーカ関連製品の売上は減少しました。」

    在宅医療向けレンタル事業の売上伸長が続く一方、ペースメーカ関連製品の売上が減少する状況を再確認している。
  27. FY2019-Q1在宅レンタル増収・ペースメーカ減収有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しましたが、ペースメーカ関連製品の売上は減少しました。」

    治療装置部門では、在宅医療向けレンタル事業の売上伸長が続く一方、ペースメーカ関連製品の売上は減少している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「ペースメーカ関連製品と在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しました。」

    治療装置部門におけるペースメーカ関連製品および在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を通期でも再確認している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しました。」

    治療装置部門における在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を再確認している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しました。」

    治療装置部門における在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を再確認している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ペースメーカ、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しました。」

    治療装置部門におけるペースメーカおよび在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を第1四半期でも再確認している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「治療装置部門では、ペースメーカ、人工呼吸器、在宅医療向けレンタル事業の売上は伸張しました。」

    ペースメーカ、人工呼吸器、在宅医療向けレンタル事業の売上伸長を通期でも再確認している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「在宅医療向けレンタル事業、ペースメーカ、人工呼吸器の売上は伸張しました。」

    治療装置部門において、在宅医療向けレンタル事業、ペースメーカ、人工呼吸器の売上が伸長したと記載している。
一緒に動いた変遷

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フクダ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
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