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フクダ電子(6960)・事実減収減益から増収増益へ転換直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

消耗品等部門の増収・減益

FY2019-Q1に初出。29回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – 2026-07-312018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. FY2026-H1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は188億99百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は27億16百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    消耗品等部門は、前年同期の減収・減益から、当中間連結会計期間は増収・増益へ転じている。
  2. FY2025減収減益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は387億24百万円(前年同期比3.7%減)、セグメント利益は63億38百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    消耗品等部門は、前年度の増収・増益から、当年度は売上高・セグメント利益とも減少した。
  3. FY2025-H1減収減益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は177億89百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は26億22百万円(前年同期比36.0%減)となりました。」

    消耗品等部門は、FY2024通期の増収・増益から、当中間連結会計期間は売上高・営業利益とも減少する構成へ変化している。
  4. FY2024増収増益継続・伸び率拡大有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は402億29百万円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益は68億77百万円(同比47.6%増)となりました。」

    消耗品等部門は増収増益を継続し、前年度の増収・減益から、売上高・利益とも増加する構成へ変化している。
  5. FY2024-Q3増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は296億85百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益は54億4百万円(前年同期比86.2%増)となりました。」

    消耗品等部門は増収増益を継続しているが、前四半期累計の売上高19.9%増・営業利益96.2%増から伸び率が鈍化している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は204億80百万円(前年同期比19.9%増)、営業利益は40億95百万円(前年同期比96.2%増)となりました。」

    消耗品等部門は第1四半期の増収・減益から増収増益へ転じ、売上高・営業利益とも前年同期を大きく上回っている。
  7. FY2024-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は84億2百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は13億49百万円(前年同期比65.1%増)となりました。」

    前年度通期の増収・減益から、当第1四半期は増収・増益へ転じている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は365億22百万円(前年同期比3.7%増)、セグメント利益は46億60百万円(同比8.9%減)となりました。」

    消耗品等部門は増収ながら営業減益となる状況を通期でも確認している。
  9. FY2023-Q3増収・減益継続、減益幅拡大有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は254億83百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は29億2百万円(前年同期比14.7%減)となりました。」

    消耗品等部門は増収ながら営業減益が続き、営業利益の減少率はFY2023-Q2の7.2%減から14.7%減へ拡大した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は170億84百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は20億87百万円(前年同期比7.2%減)となりました。」

    消耗品等部門は、前四半期に続き増収ながら営業減益となっている。営業利益の減少幅は前年同期比12.2%減から7.2%減へ縮小している。
  11. FY2023-Q1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は78億29百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は8億17百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    消耗品等部門は、前年度の売上前年比較なし・増益から、当第1四半期は増収ながら営業減益へ変化している。
  12. FY2022売上前年比較なし・増益有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は352億5百万円、セグメント利益は51億12百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていない一方、消耗品等部門のセグメント利益は増加している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は245億46百万円、営業利益は34億4百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」

    消耗品等部門について、営業利益の増加を再確認している。売上高の前年同期比は収益認識会計基準の適用により記載していない。
  14. FY2022-Q2増益・売上前年比較なし有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は161億77百万円、営業利益は22億49百万円(前年同期比45.6%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていない一方、消耗品等部門の営業利益は前年同期比で増加している。
  15. FY2022-Q1増益・売上前年比比較なし有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は73億61百万円、営業利益は9億31百万円(前年同期比64.4%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載されていない一方、消耗品等部門の営業利益は前年同期比で増加している。
  16. FY2021増収・増益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は370億47百万円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益は45億8百万円(同比49.0%増)となりました。」

    第3四半期累計の減収・増益から、通期では増収・増益へ転じた。
  17. FY2021-Q3減収・増益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は232億8百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は24億45百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    消耗品等部門は、前四半期累計の減収・減益から、当四半期累計では減収ながら営業増益へ転じている。
  18. FY2021-Q2減収減益継続、減収幅拡大・減益幅縮小有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は149億円(前年同期比13.1%減)、営業利益は15億44百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    消耗品等部門は第1四半期に続き減収減益となった。売上の減少率は10.2%減から13.1%減へ拡大した一方、営業利益の減少率は12.2%減から6.4%減へ縮小している。
  19. FY2021-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は71億61百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益は5億66百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    前年同期の増収・増益から、記録紙、ディスポーザブル電極、修理・保守等を含む消耗品等部門は減収・減益へ転じている。
  20. FY2020通期で増収増益を継続有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は343億25百万円(前年同期比9.7%増)、セグメント利益は30億25百万円(同比17.6%増)となりました。」

    前年の増収・減益から、当年度は増収・増益となり、売上高・利益とも伸長した。
  21. FY2020-Q3増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は250億99百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は20億61百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    消耗品等部門は増収増益へ転じた状態を維持しているが、前四半期累計と比べて売上高・営業利益の伸び率は鈍化している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は171億46百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は16億49百万円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    前年同期から続く消耗品等部門の増収・増益を再確認している。
  23. FY2020-Q1増収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は79億75百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は6億45百万円(前年同期比15.5%増)となりました。」

    前年同期の増収・減益から、当第1四半期は増収・増益へ転換している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「消耗品等部門の連結売上高は312億83百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益は25億72百万円(同比9.2%減)となりました。」

    消耗品等部門の増収・営業減益が通期でも続いている。
  25. FY2019-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「消耗品等部門の当第3四半期連結累計期間における売上高は223億70百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は17億11百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    増収・営業減益は続いているが、営業利益の減少率は第2四半期累計の22.7%減から11.4%減へ縮小した。
  26. FY2019-Q2増収・減益継続、減益幅拡大有価証券報告書

    「消耗品等部門の当第2四半期連結累計期間における売上高は141億27百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は11億46百万円(前年同期比22.7%減)となりました。」

    増収は維持したが営業減益が続き、営業利益の減少率は第1四半期の19.5%減から22.7%減へ拡大した。
  27. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「消耗品等部門の当第1四半期連結累計期間における売上高は69億75百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は5億58百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    記録紙、ディスポーザブル電極、修理・保守等を含む消耗品等部門について、増収ながら営業減益となったことを初めて記録する。
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