日本シイエムケイ(6958)・方針再定義
企業価値向上・法令遵守を軸としたガバナンス
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行849社が書いているテーマ・逆風0社・追い風859社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの860件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当該議案が承認可決されますと、当社は本定時株主総会のときをもって、監査等委員会設置会社へ移行いたします。」
従来の監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を、2026年6月25日開催予定の定時株主総会議案として示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は「発展と永続」を社是に掲げ、持続的発展と企業価値向上を使命としております。その実現には事業を通じた社会要請への対応・貢献が重要と認識しており、コーポレート・ガバナンスをその使命を果たすための重要な仕組みとして位置付け、強化に取り組んでおります。」
持続的発展、企業価値向上、社会要請への対応を軸とするガバナンス方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は「発展と永続」を社是に掲げ、持続的発展と企業価値向上を使命としております。その実現には事業を通じた社会要請への対応・貢献が重要と認識しており、コーポレート・ガバナンスをその使命を果たすための重要な仕組みとして位置付け、強化に取り組んでおります。」
持続的発展、企業価値向上、社会要請への対応を軸とするガバナンス方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は「発展と永続」を社是に掲げ、持続的発展と企業価値向上を使命としています。その実現には事業を通じた社会要請への対応・貢献が重要と認識しており、コーポレート・ガバナンスをその使命を果たすための重要な仕組みとして位置付け、強化に取り組んでおります。」
持続的発展、企業価値向上、社会要請への対応を軸とするガバナンス方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業経営の基本的使命を、法令や社会的規範、社会良識を遵守した上での企業価値の向上と認識しております。コーポレート・ガバナンスをその使命を果たすための重要な仕組みとして位置付け、強化に取り組んでおります。」
企業価値向上と法令・社会規範遵守を軸とするガバナンス方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業経営の基本的使命を、法令や社会的規範、社会良識を遵守した上での企業価値の向上と認識しております。コーポレート・ガバナンスをその使命を果たすための重要な仕組みとして位置付け、強化に取り組んでおります。」
企業価値向上と法令・社会規範遵守を企業経営の基本的使命としている。