カシオ計算機(6952)・施策前進
水銀ゼロの超短焦点プロジェクターの開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水銀フリー超短焦点プロジェクターの製品化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「ICT活用が進む教育現場の使いやすさを考え、9つのエデュケーショナル・ソリューション機能(ES機能)を搭載した水銀フリープロジェクター「XJ-S400UN」を開発しました。」
水銀フリープロジェクターについて、9つの教育向け機能、ワンクリック無線投映、最大40端末の投映管理、PCリモート等を備えた新機種を開発した。 - FY2017初出有価証券報告書
「“レーザー&LEDハイブリッド光源”により、水銀ランプ方式プロジェクターより省電力でありながらも、3,500ルーメンの明るさを可能にした超短焦点プロジェクター「XJ-UT351WN」を開発しました。」
レーザー・LEDハイブリッド光源により、水銀ゼロ、省電力、3,500ルーメン、超短焦点投映を実現する製品を開発した。