カシオ計算機(6952)・施策再掲
クラウド型会計サービス連携電子レジスターの開発
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド会計連携電子レジスターの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「Bluetooth® Low Energyに対応し、スマートフォンのアプリからレジの設定や売上確認、店舗経営に不可欠な収入と支出に関するレポート表示などができる電子レジスター「SR-S4000/C550」を開発しました。」
スマートフォンアプリから設定、売上確認、収支レポート、日誌作成を行える電子レジスターの開発を研究開発成果として再掲している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「Bluetooth® Low Energyに対応し、スマートフォンのアプリからレジの設定や売上確認、店舗経営に不可欠な収入と支出に関するレポート表示などができる電子レジスター「SR-S4000/C550」を開発しました。商品名、価格変更などの設定や、週次・月次・年次単位での店舗売上のグラフ表示、さらには日誌の作成までもスマートフォンから操作、確認が可能になりました。」
電子レジスターについて、Bluetooth Low Energyとスマートフォンアプリを利用し、設定、売上確認、収支レポート、日誌作成まで行える新機種を開発した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「店舗経営者を支援するクラウド型の会計サービスと簡単に連携できる「TE-2700」を開発しました。レジで印刷したQRコードを専用のスマートフォンアプリで読み取ることで、当社グループの株式会社CXDネクストが運営しているクラウド型の会計サービスと連携し、クラウド上の会計帳簿に自動記帳します。」
QRコード、専用スマートフォンアプリ、クラウド型会計サービスを連携し、会計帳簿への自動記帳に対応する電子レジスターを開発した。