Komori
カシオ計算機(6952)・施策実績引用

スマートフォンリンク機能搭載・ケース厚8.9mmのEDIFICEの開発

FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。

2記載
1年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q22019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「「G-SHOCK」以外では、新製品の超薄型モデル「OCEANUS」の『OCW-S5000』や「EDIFICE」の『EQB-1000』など独自の差別化を図った製品が好調に推移しました。」

    スマートフォンリンク機能とケース厚8.9mmを特徴とするEQB-1000について、独自の差別化を図った新製品として好調な販売実績を記載している。
  2. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「約30%減の薄型化と高機能化を両立したスマートフォンリンク機能搭載のメタルウオッチ「EQB-1000YD」を開発しました。モジュールの各部品を薄型化するとともに、従来は基板の表裏に配置していた部品を片面のみに高密度で実装。従来のスマートフォンリンク機能搭載で最もスリムなモデルより4.1mm薄い、ケース厚8.9mmを実現しました。機能面では、今回新たに「ラストラップインジケーター」を搭載。ラップタイムの計測時、前回のタイムとの差を-5から+1秒の範囲でインダイアルに指し示します。」

    部品の薄型化と片面高密度実装により、従来比約30%薄型化し、ケース厚8.9mmを実現したスマートフォンリンク機能搭載EDIFICEを開発した。前回ラップとの差をマイナス5秒からプラス1秒の範囲で表示する機能も搭載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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