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カシオ計算機(6952)・施策再掲

連結子会社の仮決算による四半期開示の適正化

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、決算日が連結決算日と異なるカシオ電子(深圳)有限公司他5社については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    第1四半期から導入した連結子会社の仮決算方式を、第3四半期の開示でも継続適用している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、決算日が連結決算日と異なるカシオ電子(深圳)有限公司他5社については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    第1四半期から導入した連結子会社の仮決算方式を、第2四半期の注記でも継続して適用している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「四半期連結財務情報開示をより適正化するため、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    決算日が異なる連結子会社について、四半期連結決算日に仮決算を行う方法へ変更した。2019年4月1日から6月30日までの3か月を連結し、2019年1月から3月の損益は利益剰余金の増減として調整している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カシオ計算機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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