山一電機(6941)・施策達成
取引形態見直し・構造改革に伴うハイエンプラの解散・清算
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の解散・清算手続73社が書いているテーマ・逆風23社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社が使用する金型の購入及び検定を実施している株式会社ハイエンプラについて、平成29年9月30日をもって解散し、平成30年1月30日に清算結了いたしました。」
予定されていた平成29年9月30日の解散に続き、平成30年1月30日に清算結了が完了した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社が使用する金型の購入及び検定を実施している株式会社ハイエンプラについて、平成29年9月30日をもって解散し、平成29年度内に清算結了する予定であります。」
株式会社ハイエンプラについて、予定されていた平成29年9月30日の解散が実施された。平成29年度内の清算結了はなお予定として記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「株式会社ハイエンプラは、当社の主力事業であるテストソリューション事業の金型の購入及び検定を目的に昭和63年に設立いたしましたが、取引形態の見直し、また、当社グループのさらなる成長戦略と構造改革の観点から、同社を解散及び清算することといたしました。」
連結子会社である株式会社ハイエンプラについて、平成29年8月7日に解散・清算を決議し、平成29年9月30日の解散・清算を予定している。出資比率は90%で、営業活動等への重要な影響はないと記載されている。