連結営業利益・純有利子負債を条件とするストックオプション
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020。
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- FY2020達成有価証券報告書
「権利行使 33,200 4,000 失効 27,000 91,100 未行使残 - -」
営業利益等の条件が付された2014年・2015年有償新株予約権について、権利行使または失効により未行使残がいずれもゼロとなった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使に伴い自己株式37,200株の処分を行い、当第2四半期連結累計期間においてその他資本剰余金が18,006千円、自己株式が43,690千円減少しております。」
新株予約権の行使に伴う自己株式37,200株の処分と、その他資本剰余金・自己株式の残高変動が開示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「2014年有償新株予約権、2015年有償新株予約権について、権利行使47,000、14,300、未行使残60,200、95,100」
業績・財務条件付き有償新株予約権について、当年度に2014年分47,000株、2015年分14,300株が行使され、未行使残がそれぞれ60,200株、95,100株となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使に伴い自己株式34,300株の処分を行い、当第3四半期連結累計期間においてその他資本剰余金が6,100千円、自己株式が35,532千円減少しております。」
新株予約権の行使に伴い自己株式34,300株を処分したことが開示された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使に伴い自己株式25,200株の処分を行い、当第2四半期連結累計期間においてその他資本剰余金が2,203千円、自己株式が24,744千円減少しております。」
新株予約権の行使に伴い、自己株式25,200株を処分したことが開示された。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使に伴い自己株式18,300株の処分を行い、当第1四半期連結累計期間においてその他資本剰余金が250千円、自己株式が16,857千円減少しております。」
新株予約権の行使に伴い自己株式18,300株を処分し、その他資本剰余金と自己株式の残高が変動した。 - FY2018前進有価証券報告書
「その他(新株予約権の権利行使)1,068,100 899,416,945」
新株予約権の行使に伴い、年度中に自己株式1,068,100株を処分し、処分価額の総額は899,416,945円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使に伴い自己株式1,026,000株の処分を行い、当第3四半期連結累計期間においてその他資本剰余金が188,235千円増加し、自己株式が679,637千円減少しております。」
新株予約権の行使に伴う自己株式1,026,000株の処分、その他資本剰余金188,235千円の増加および自己株式679,637千円の減少が開示された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、新株予約権の行使に伴い自己株式812,100株の処分を行い、当第2四半期連結累計期間においてその他資本剰余金が132,460千円増加し、自己株式が537,937千円減少しております。」
新株予約権の行使に伴う自己株式812,100株の処分、その他資本剰余金132,460千円の増加および自己株式537,937千円の減少が開示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年3月期と平成29年3月期営業利益の累計額が55億円以上、平成29年3月期の連結貸借対照表における純有利子負債の金額が0円以下」
既発行のストックオプションについて、営業利益累計額50億円以上55億円未満・55億円以上や純有利子負債0円以下を行使条件とする業績連動要件が開示された。