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エノモト(6928)・方針社外取締役3名体制への変更

社外役員と監査機能による監督強化

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020再掲FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026社外取締役3名体制への変更有価証券報告書

    「当社の社外取締役は3名であり、その3名により監査等委員会を構成しております。」

    従来の社外取締役4名による監査等委員会体制から、社外取締役3名による体制へ変更されている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の社外取締役は4名であり、その4名により監査等委員会を構成しております。」

    社外取締役4名による監査等委員会体制を維持し、当事業年度は監査等委員会を13回開催、出席率100%と記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の社外取締役は4名であり、その4名により監査等委員会を構成しております。」

    従来の社外取締役3名から4名へ監査等委員会の社外取締役構成が増加し、当事業年度の監査等委員会は12回開催、出席率は100%と記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の社外取締役は3名であり、その3名により監査等委員会を構成しております。」

    社外取締役3名で構成される監査等委員会による監督・監査体制を再確認している。監査等委員会は当事業年度に12回開催され、各監査等委員の出席率は100%と記載されている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の社外取締役は3名であり、その3名により監査等委員会を構成しております。」

    社外取締役3名で構成される監査等委員会による監督・監査体制を再確認している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「有価証券提出日現在、監査等委員である取締役3名(社外取締役3名)が監査等委員である取締役を除く取締役等経営者の職務執行について、厳正な監視を行っております。」

    監査等委員会設置会社への移行により、社外取締役3名で構成される監査等委員会による監督体制へ移行した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役の意思決定やその執行を監視、監督する機能を備えることはコーポレート・ガバナンス上、必要不可欠なものであり、客観的及び中立的立場からの社外取締役及び社外監査役の役割は極めて重要なものであると考えております。」

    社外取締役1名、社外監査役2名を独立役員として位置づけている。
一緒に動いた変遷

「合理的な生産体制に向けた設備投資」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1合理的な生産体制に向けた設備投資2回
  3. 2国内外の経済状況による業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エノモトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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