千代田インテグレ(6915)・施策再掲
品質・生産性向上による原価低減の継続
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造工程の効率化による原価削減・安定生産と収益性向上199社が書いているテーマ・逆風1社・追い風210社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの210件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「③売上原価低減のためのデジタル関連投資を加速する」
品質・生産性向上による原価低減から発展した、デジタル関連投資による売上原価低減の施策を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「③売上原価低減のためのデジタル関連投資を加速する」
従来の品質・生産性向上による原価低減から、デジタル関連投資を手段として売上原価を低減し、在庫・廃棄額も削減する重点施策へ表現が組み替えられている。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「③品質向上と生産性向上により更なる信頼性の確保と競争力の強化」
従来の品質・生産性向上による原価低減から、信頼性確保と競争力強化までを重点施策の効果として明示し、施策の狙いを広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「品質向上と生産性向上による原価低減の継続」
品質・生産性向上を通じた原価低減を重点施策として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「②品質・生産性向上による原価低減の継続」
重点施策の一つとして、品質と生産性の向上を通じた原価低減を継続する具体策を初めて独立して明示している。