菊水ホールディングス(6912)・施策前進
HEMS・蓄電池向け双方向電源ユニット
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高性能電源・センサー・蓄電製品の開発・量産化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「計測とエレクトロニクスの複眼思考での強みを生かし、HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)機器や蓄電池パワーコンディショナに使用される高効率双方向電源ユニット等の開発に取り組むとともに、それを用いた各種システムの提案を実施いたしました。」
HEMS・蓄電池パワーコンディショナ向け双方向電源ユニットの開発に加え、それを用いた各種システム提案を実施したと報告している。 - FY2016初出有価証券報告書
「計測とエレクトロニクスの複眼思考での強みを生かし、HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)機器や蓄電池パワーコンディショナに使用される高効率双方向電源ユニット等の開発に積極的に取り組んでおります。」
計測とエレクトロニクスを組み合わせ、HEMS機器や蓄電池用パワーコンディショナ向け部品を開発している。