Komori
菊水ホールディングス(6912)・目標削除

冷凍空調機器市場への重点展開

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
冷凍空調機器市場への重点展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「航空宇宙、電池、自動車のCASE、サーバー・ICT関連市場」

    従来重点市場として記載されていた冷凍空調市場は、本 filing の重点市場四領域の列挙から外れ、航空宇宙、電池、CASE、自動車、サーバー・ICT関連市場が示されている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「交流電源は、車載関連市場、ICT関連市場及び冷凍空調市場への評価試験や製造設備用として動きがありました。」

    冷凍空調市場を含む重点市場向けの評価試験・製造設備用途を引き続き展開している。一方、経済活動の停滞により電源機器群全体は低調と報告している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「冷凍空調市場では、省エネ対策だけではなく、システムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調でありました」

    冷凍空調市場を重点市場とし、省エネに加えて省力化・自動化等の高付加価値化投資を取り込む方向を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、冷凍空調市場では、省エネ対策だけではなく、システムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調でありましたが、全般的な需要動向は国内外の経済鈍化の影響により厳しい状況にありました。」

    冷凍空調市場を重点市場とし、省エネに加えて省力化・自動化等の高付加価値化投資を取り込む方向を継続している。一方、全般的な需要動向は厳しいと報告している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、冷凍空調市場では、省エネ対策だけではなく、システムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調でありましたが、全般的な需要動向は国内外の経済鈍化の影響により厳しい状況にありました。」

    冷凍空調市場を重点市場とし、省エネに加えて省力化・自動化等の高付加価値化投資を取り込む方針を継続している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、冷凍空調市場では、省エネ対策だけではなく、システムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調でありました」

    冷凍空調市場を重点市場とし、省エネに加えて省力化・自動化など高付加価値化に向けた設備投資を継続的に取り込む方針を示している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「また冷凍空調市場では、省エネ対策だけではなくAI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)を活用したシステムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調であり」

    冷凍空調市場を重点市場とし、AI・IoTを活用した省力化・自動化等の高付加価値化投資が堅調と報告している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、冷凍空調市場では、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)を活用したシステムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調であり、製造業全般では、設備投資の動きは緩やかに回復しております。」

    冷凍空調市場を重点市場とする方針を継続し、AI・IoTを活用した省力化・自動化等の高付加価値化投資が堅調と報告している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、冷凍空調市場では、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)を活用したシステムの省力化・自動化等高付加価値化への取り組みに対する設備投資は堅調であり、製造業全般では、設備投資の動きは緩やかに回復しております。」

    冷凍空調市場を重点市場とする方針を継続し、AI・IoTを活用した省力化・自動化等の高付加価値化投資が堅調と報告している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは次世代自動車関連市場、環境・エネルギー関連市場及び冷凍空調市場を中心に顧客ニーズに合わせたソリューション提案営業を積極的に展開し、また、販路開拓活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を次世代自動車、環境・エネルギー関連市場と並ぶ重点市場として継続している。冷凍空調市場では人工知能やモノのインターネットを活用した省力化・自動化等の高付加価値化への設備投資が堅調と報告している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動や販路開拓活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を環境・エネルギー、自動車関連市場と並ぶ重点市場として継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動や販路開拓活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を環境・エネルギー、自動車関連市場と並ぶ重点市場として継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場と並ぶ重点市場として継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を環境・エネルギー、自動車関連市場と並ぶ重点市場として継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場と並ぶ重点市場として継続している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調市場を中心に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調市場を環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場と並ぶ重点市場として継続している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き環境・エネルギー関連市場、自動車関連市場及び冷凍空調機器市場を中心に積極的な営業活動と研究開発活動を行うと共に、原価低減と経費節減にも努力を重ねてまいりました。」

    冷凍空調機器市場を、環境・エネルギー関連市場および自動車関連市場と並ぶ営業活動・研究開発活動の重点市場として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
菊水ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
冷凍空調機器市場への重点展開|菊水ホールディングス(6912)の変遷 | Komori