修理・校正サービス等の回復
FY2022-Q1に初出。18回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前年同期比減少有価証券報告書
「修理・校正サービス等につきましては、特記すべき事項はありません。 修理・校正サービス等の売上高は、5億5千5百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は5億5,586万円、前年同期比0.3%減となり、前年度の増加から小幅な減少に転じた。 - FY2026-H1前年同期比横ばい有価証券報告書
「修理・校正サービス等につきましては、特記すべき事項はありません。 当該修理・校正サービス等の売上高は、2億5千3百万円(前年同期比0.0%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は2億5,300万円、前年同期比0.0%増となり、前年度までの増加から中間期では横ばいとなった。 - FY2025前年同期比増加有価証券報告書
「修理・校正サービス等では、修理・校正サービス及び部品等の需要が増加したことにより、売上高は、5億5千7百万円(前年同期比17.0%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は5億5,700万円、前年同期比17.0%増となり、回復・増加が続いている。 - FY2025-H1前年同期比増加有価証券報告書
「当該修理・校正サービス等の売上高は、2億5千3百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は2億5,300万円、前年同期比12.1%増となり、増加が続いている。 - FY2024前年同期比増加有価証券報告書
「当該修理・校正サービス等の売上高は、4億7千6百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は4億7,600万円、前年同期比3.8%増となった。 - FY2024-Q3前年同期比増加有価証券報告書
「当該修理・校正サービス等の売上高は、3億5千8百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は3億5,800万円、前年同四半期比7.0%増となり、回復・増加が続いている。 - FY2024-Q2前年同期比増加有価証券報告書
「当該修理・校正サービス等の売上高は、2億2千6百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は2億2,600万円、前年同四半期比6.3%増となった。 - FY2024-Q1前年同期比増加有価証券報告書
「当該修理・校正サービス等の売上高は、9千8百万円(前年同四半期比11.5%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は9,800万円、前年同四半期比11.5%増となった。 - FY2023前年同期比増加有価証券報告書
「修理・校正サービス等の売上高は、4億5千8百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は4億5,800万円、前年同期比9.2%増となった。 - FY2023-Q3前年同期比増加有価証券報告書
「修理・校正サービス等の売上高は、3億3千4百万円(前年同四半期比7.7%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は3億3,400万円、前年同四半期比7.7%増となった。 - FY2023-Q2前年同期比増加有価証券報告書
「修理・校正サービス等の売上高は、2億1千3百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は2億1,300万円、前年同四半期比9.0%増となった。 - FY2023-Q1前年同期比増加有価証券報告書
「当該修理・校正サービス等の売上高は、8千8百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。」
修理・校正サービス等の売上高は8,800万円、前年同四半期比9.3%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は4億2千万円(前年同期は3億3千6百万円)となりました。」
停滞していた修理・校正サービス等の売上について、前年同期の3億3千6百万円から4億2千万円へ回復したと報告している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「修理・校正サービス等につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により停滞していた製品の修理・校正サービス等の売上が回復してまいりました。以上の結果、売上高は3億1千万円(前年同四半期は2億4千1百万円)となりました。」
修理・校正サービス等の売上は前年同四半期の2億4千1百万円から3億1千万円へ増加し、回復が進んだと報告している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「修理・校正サービス等につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により停滞していた製品の修理・校正サービス等の売上が回復してまいりました。以上の結果、売上高は1億9千5百万円(前年同四半期は1億5千4百万円)となりました。」
停滞していた修理・校正サービス等の売上について、前年同四半期の1億5千4百万円から1億9千5百万円へ回復したと報告している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「修理・校正サービス等につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により停滞していた製品の修理・校正サービス等の売上が回復してまいりました。」
従来「サービス・部品等」と記載していた区分を「修理・校正サービス等」に変更し、感染症拡大で停滞していた同サービスの売上回復を初めて独立した動きとして報告している。