菊水ホールディングス(6912)・方針再掲
顧客満足、品質確保、安心・安全の提供
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・安心・快適な製品・サービスによる顧客信頼の向上20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、循環型社会の構築への貢献に向けて、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し、全てのステークホルダーの皆様に安心・安全を提供いたします。」
顧客満足、品質確保、循環型社会への貢献、ステークホルダーへの安心・安全の提供を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、循環型社会の構築への貢献に向けて」
顧客満足、品質確保、環境配慮および安心・安全の提供を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、「環境指向による企業価値の向上」を堅持し」
顧客満足、品質確保、環境配慮を継続的な姿勢としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し」
顧客満足、品質確保、環境配慮を継続的な姿勢としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、「環境指向による企業価値の向上」を堅持し」
顧客満足、品質確保、環境配慮を継続的な姿勢として示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、「環境指向による企業価値の向上」を堅持し」
顧客満足、品質確保、環境配慮を継続的な姿勢として示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し、全てのステークホルダーの皆様に安心・安全を提供いたします。」
顧客満足、品質確保、ステークホルダーへの安心・安全の提供を継続的な姿勢としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様満足に向けた品質の確保はもとより、「環境指向による企業価値の向上」を堅持し、設計から部品調達、製造、販売、サービス、廃棄までの全てのステージで環境影響を考慮した事業活動を展開し、全てのステークホルダーの皆様に安心・安全を提供いたします。」
品質確保とステークホルダーへの安心・安全提供を、環境方針と併せて継続的な姿勢として示している。