菊水ホールディングス(6912)・方針再掲
社外役員による独立監督と監査連携
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。25社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行と、監査等委員を取締役会の構成員とする監督機能強化を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員を取締役会の構成員とする統治体制と、監督機能強化の方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員を取締役会の構成員とする監査等委員会設置会社へ移行し、監督機能の強化を示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役1名・社外監査役2名による独立監督、財務・法務面からの提言、内部監査室・会計監査人との連携を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役・社外監査役の構成、独立役員としての届出、財務・法務面からの提言、内部監査室・会計監査人との連携を詳細に記載している。