イリソ電子工業(6908)・施策後退直近のガバナンス(2026-10-01)では「その他」
社外取締役の更なる拡充・活用
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-10-01。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01その他ガバナンス
「監査等委員・取締役4名(うち社外取締役3名)」
監査等委員・取締役4名のうち社外取締役3名とする構成を開示している。 - FY2026社外取締役人数の更新有価証券報告書
「当社は社外取締役3名を選任しております。」
社外取締役の活用方針を継続しているが、提出日現在の社外取締役数は、過去に記載された4名から3名へ更新された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は社外取締役4名を選任しております。」
社外取締役の拡充・活用方針に関連し、提出日現在の社外取締役を4名とする体制を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「管理面では、社外取締役の更なる拡充・活用等によるコーポレートガバナンスの強化、人財育成とダイバーシティマネジメントの推進を行い、経営基盤を強化して参ります。」
社外取締役の拡充・活用を、コーポレートガバナンス及び経営基盤強化の具体的な施策として初めて独立して示している。