車載市場の受注・売上伸長と全体利益減少
FY2016に初出。。直近の記載は2026-09-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- 2026-09-30その他s.kabutan.jp
「26年3月期の連結経常利益は前の期比10.1%増の61.3億円に伸びたが、27年3月期は前期比56.0%減の27億円に大きく落ち込む見通しとなった。」
2026年3月期は経常増益となった一方、2027年3月期は経常利益27億円と前期比56.0%減の見通しが示された。 - FY2026年度実績・過去最高売上高の更新有価証券報告書
「以上により、売上高は前期比9.9%増の619億6千1百万円となり、過去最高の連結売上高を更新しました。」
2026年3月期の売上高は619億61百万円、営業利益は54億36百万円、経常利益は61億32百万円、親会社株主帰属当期純利益は25億53百万円となった。売上高は過去最高を更新した。 - FY2026-H1中間実績・増収増益有価証券報告書
「以上により、売上高は前年同期比14.0%増の309億7千4百万円となりました。利益面では、原材料価格高騰等の影響を受けたものの、原価低減や構造改革効果により、営業利益は前年同期比28.1%増の27億1千5百万円、経常利益は前年同期比65.5%増の30億1千3百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比91.1%増の20億8千1百万円となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高309億7,400万円で前年同期比14.0%増、営業利益28.1%増、経常利益65.5%増、親会社株主帰属中間純利益91.1%増となり、前年同期の減収減益から増収増益へ転じた。 - FY2025-H1中間実績・減収減益有価証券報告書
「売上高は前年同期比3.5%減の271億5千9百万円に留まりました。 利益面では、売上の伸び悩みに加えて、原材料価格高騰等により、営業利益は前年同期比36.1%減の21億1千9百万円、経常利益は前年同期比55.8%減の18億2千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比65.6%減の10億8千9百万円となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高271億5,900万円で前年同期比3.5%減、営業利益36.1%減、経常利益55.8%減、親会社株主帰属中間純利益65.6%減となり、減収減益の実績を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績・増収減益有価証券報告書
「加えてコンシューマー市場での需要減少、インダストリアル市場での設備投資調整が継続しており、売上高は前年同期比4.1%増の411億4千万円に留まりました。利益面では、注力して取り組んでいる収益構造改善の取り組みと原価低減を推進しているものの、来期に切り替えを予定している新ERPシステム関連費用の増加や人件費含めた販売管理費の増加により、営業利益は前年同期比8.6%減の47億9千2百万円、経常利益は前年同期比8.2%減の53億8千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.3%減の42億9千4百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比4.1%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計実績・増収増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比10.2%増の281億4千万円となり、計画比でも上回りました。利益面では、導入を予定している新ERPシステム関連費用の増加や人件費等の販売管理費の増加を、売上増や注力して取り組んでいる収益構造改善の取り組みと原価低減の推進により吸収し、営業利益は前年同期比8.2%増の33億1千5百万円、経常利益は前期比1.9%増の41億2千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9.2%増の31億6千7百万円となりました。」
第58期第2四半期連結累計期間は、売上高281億4,000万円、営業利益33億1,500万円、経常利益41億2,400万円、親会社株主帰属四半期純利益31億6,700万円となった。売上高は計画を上回り、利益も前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1第1四半期実績を更新・増収減益有価証券報告書
「売上高は前年同期比4.8%増の124億9千6百万円となりました。利益面では、収益構造改善の取り組みや原価低減の推進をしている一方、原材料価格の高騰継続、当連結累計期間に導入を予定している新ERPシステム関連費用等の販売管理費の増加により、営業利益は前年同期比30.8%減の9億6千7百万円、経常利益は前期比21.7%減の16億2千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.9%減の12億5千1百万円となりました。」
第58期第1四半期は売上高が前年同期比4.8%増となった一方、営業利益30.8%減、経常利益21.7%減、親会社株主帰属四半期純利益12.9%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績・過去最高売上高と増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は、前年同期比21.9%増の395億1千9百万円となりました。利益面では、第1四半期での中国でのロックダウンに伴う上海生産子会社の稼働停止の影響、原材料価格の高騰等の要因がある一方で、第2四半期からの売上高の回復、収益構造改善の取り組み、原価低減の推進により、営業利益は前年同期比54.8%増の52億4千2百万円、経常利益は前年同期比72.5%増の58億6千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比47.3%増の43億5千万円となりました。」
第57期第3四半期連結累計期間は、売上高395億1900万円、営業利益52億4200万円、経常利益58億6400万円、親会社株主帰属四半期純利益43億5000万円となった。売上高は前年同期比21.9%増で、第3四半期連結累計期間として最高売上高を更新している。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績・過去最高売上高と増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は、前年同期比16.2%増の255億4千3百万円となりました。利益面では、第1四半期での中国でのロックダウンに伴う上海生産子会社の稼働停止の影響、原材料価格の高騰等の要因がある一方で、第2四半期からの売上高の回復、収益構造改善の取り組みや輸送費の改善、原価低減の推進により、営業利益は前年同期比21.3%増の30億6千3百万円、経常利益は前年同期比64.6%増の40億4千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比33.8%増の29億1百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比16.2%増の255億4,300万円となり、同期間として最高売上高を更新した。営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1四半期実績を更新・過去最高売上高と増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は、前年同期比6.6%増の119億2千9百万円となりました。」
当第1四半期の売上高は前年同期比6.6%増の119億2,900万円となり、四半期会計期間として過去最高売上高を更新した。営業利益は13億9,800万円、経常利益は20億7,400万円、親会社株主帰属四半期純利益は14億3,600万円となった。 - FY2022年度実績を更新・過去最高売上高と増益有価証券報告書
「このような事業環境のもと当社グループは、電動化関連におけるパワートレイン分野の拡大と、インダストリアル市場が好調に推移し、為替が円安に推移したことも影響して、過去最高売上を更新しました。」
2022年3月期は売上高438億6,300万円で過去最高を更新し、営業利益45億2,000万円、経常利益48億3,800万円、親会社株主帰属当期純利益39億1,300万円となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績を更新・増収増益有価証券報告書
「以上、売上高は、為替が円安に推移したことも影響し、前年同期比25.1%増の324億2千4百万円となりました。利益面では、原材料並びに輸送費の価格高騰、サプライチェーン混乱による物流費増加等の悪化を、売上高増加による固定費回収増、内製化強化等による原価低減を推進し、営業利益は前年同期比94.7%増の33億8千7百万円、経常利益は前年同期比115.1%増の33億9千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比167.4%増の29億5千3百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比25.1%増の324億2,400万円、営業利益は94.7%増、経常利益は115.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は167.4%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績・過去最高売上高を更新有価証券報告書
「以上に加え為替が円安に推移したことも影響し、売上高は前年同期比45.8%増の219億7千8百万円となり、第2四半期連結累計期間として当社史上最高を更新し、期初計画も上回りました。利益面では、想定以上の原材料の価格高騰、輸送費の単価高騰等の影響があったものの、売上高が大幅に増加したことにより営業利益は前年同期比1357.0%増の25億2千6百万円、経常利益は前年同期比3101.3%増の24億5千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比26541.2%増の21億6千8百万円となりました。」
売上高は前年同期比45.8%増の219億7,800万円で第2四半期連結累計期間として史上最高を更新し、営業利益25億2,600万円、経常利益24億5,800万円、親会社株主帰属四半期純利益21億6,800万円となった。 - FY2022-Q1四半期業績の回復・史上最高更新有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループの売上高は前第1四半期連結累計期間が新型コロナウイルス感染拡大による影響で自動車生産・販売台数が世界的に減少していたこともあり、前年同期比約90%増と大幅に増加しました。前々年同期比でも約10%増となり、四半期連結会計期間として当社史上最高となりました。」
前年同期比約90%増、前々年同期比約10%増となり、四半期連結会計期間として史上最高の売上高を更新した。 - FY2021年度実績を更新・回復局面を追加有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループの売上高は当連結会計年度において前期比で減少したものの、第1四半期を底として回復し、第3四半期連結会計期間(2020年10月~12月)では過去全ての四半期連結会計期間(3カ月間)において、同一為替レートを適用した場合に当社史上最高となり、新型コロナウイルスの第一波感染拡大による生産・消費の停滞局面から回復局面へと向かいました。」
年度売上高は前期比7.8%減の365億2,000万円となった一方、第3四半期会計期間は同一為替レート比較で史上最高となり、回復局面への移行を記載している。 - FY2021-Q3四半期売上高の過去最高更新と累計減収減益有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループの売上高は当第3四半期連結累計期間では前年同期比では減少したものの、当第3四半期連結会計期間(2020年10月~12月)の売上高は108億5千1百万円となりました。なお、この水準は全ての四半期連結会計期間(3カ月間)において、同一為替レートを適用した場合、当社史上最高となりました。」
第3四半期累計では前年同期比13.6%減収となった一方、第3四半期会計期間の売上高は108億5,100万円で、同一為替レート比較で全四半期中の史上最高水準となった。 - FY2021-Q2四半期累計実績を更新・回復局面も累計減収減益有価証券報告書
「このような事業環境の下、当社グループの販売は前年同期比では減少したものの、第2四半期の売上高は第1四半期比で約60%増加し、新型コロナウイルス感染拡大による世界的な生産・消費の停滞局面から回復局面と向かいました。以上の結果、売上高は、前年同期比24.9%減の150億6千9百万円となりました。利益面では、売上の減少や金価格の高騰の影響があったものの、徹底したコスト削減活動により営業利益は前年同期比92.7%減の1億7千3百万円、経常利益は為替差損が1億2千万円発生したこともあり、同96.7%減の7千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同99.5%減の8百万円となりましたが、黒字を確保しました。」
第55期第2四半期累計期間の実績を更新した。売上高は前年同期比24.9%減、営業利益は92.7%減、経常利益は96.7%減、親会社株主帰属四半期純利益は99.5%減となった。一方、第2四半期の売上高は第1四半期比約60%増加し、回復局面への移行と黒字確保を記載している。 - FY2021-Q1四半期実績を更新・新型コロナで減収減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は、前年同期比41.9%減の58億3千6百万円となりました。利益面では、徹底したコスト削減活動を行ったものの、売上の大幅な減少や金価格の高騰の影響で、営業損失は3億9千5百万円(前年同期は営業利益13億9千8百万円)、経常損失は4億1千万円(前年同期は経常利益13億4千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億3千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9億9百万円)となりました。」
第55期第1四半期の実績を更新した。売上高は前年同期比41.9%減、営業損失は3億9,500万円、経常損失は4億1,000万円、親会社株主帰属四半期純損失は4億3,200万円となった。 - FY2020-Q3四半期累計実績を更新・減収減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は、前年同期比7.5%減の300億2百万円となりました。営業利益は前年同期比27.6%減の36億3千万円、経常利益は同30.2%減の36億9千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同28.9%減の27億5千万円となりました。」
第54期第3四半期連結累計期間の実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少している。 - FY2020-Q2四半期累計実績を更新・減収減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比7.8%減の200億6千4百万円となりました。営業利益は前年同期比35.2%減の23億8千1百万円、経常利益は同41.5%減の23億5千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同43.7%減の16億7千万円となりました。」
第54期第2四半期連結累計期間の実績を更新し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1四半期実績を更新・減収減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比7.8%減の100億4千万円となりました。営業利益は前年同期比27.1%減の13億9千8百万円、経常利益は同35.0%減の13億4千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同42.8%減の9億9百万円となりました。」
第54期第1四半期の実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少している。 - FY2019年度実績を更新・過去最高売上高と減益有価証券報告書
「以上の結果、市況が低迷している中で売上高は過去最高値を更新し、前期比1.4%増の428億3千4百万円となりました。」
2019年3月期は売上高428億3,400万円で過去最高値を更新した一方、営業利益は前期比27.8%減の60億8,400万円となった。 - FY2019-Q3四半期累計実績を更新・第3四半期売上高過去最高、減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は第3四半期としては過去最高値を更新し、前年同期比2.5%増の324億4千万円となりました。営業利益は前年同期比19.1%減の50億1千2百万円、経常利益は同13.1%減の52億8千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同12.5%減の38億6千9百万円となりました。」
第53期第3四半期累計期間の実績を更新した。売上高は第3四半期として過去最高となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2四半期累計実績を更新・第2四半期売上高過去最高、営業減益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は第2四半期としては過去最高値を更新し、前年同期比5.2%増の217億6千5百万円となりました。営業利益は前年同期比6.5%減の36億7千4百万円、経常利益は同4.4%増の40億3千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同3.6%増の29億6千6百万円となりました。」
第53期第2四半期累計期間の実績を更新した。売上高は第2四半期として過去最高となった一方、営業利益は前年同期比で減少し、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2019-Q1四半期実績を更新・第1四半期過去最高有価証券報告書
「以上の結果、売上高、利益ともに、第1四半期としては過去最高値を更新しました。売上高は前年同期比6.5%増の108億8千6百万円となりました。営業利益は前年同期比4.5%増の19億1千8百万円、経常利益は同16.2%増の20億7千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.8%増の15億8千9百万円となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益について、前年同期比の増加と四半期過去最高値の更新を記載している。 - FY2018年度実績を更新・増収増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前期比12.5%増の422億4千8百万円となりました。営業利益は、前期比26.5%増益の84億2千6百万円となりました。以上の結果、経常利益は78億7千2百万円、税金等調整前当期純利益は75億1千2百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益は54億5千6百万円となりました。」
平成30年3月期の年度実績を更新した。売上高422億4,800万円、営業利益84億2,600万円、経常利益78億7,200万円、親会社株主帰属当期純利益54億5,600万円となり、前期比で増収増益となった。 - FY2018-Q3四半期累計実績を更新・増収増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比13.9%増の316億4千1百万円となりました。営業利益は前年同期比38.3%増の61億9千6百万円、経常利益は同29.8%増の60億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同30.7%増の44億2千4百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の業績実績を更新し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2四半期累計実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比13.9%増の206億8千7百万円となりました。営業利益は前年同期比38.1%増の39億3千万円、経常利益は同46.6%増の38億6千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同49.6%増の28億6千2百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間の実績を更新し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加したことを示している。 - FY2018-Q1四半期実績を更新・前年同期比で増収増益有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比12.5%増の102億1千9百万円となりました。原価低減活動が功を奏し、営業利益は前年同期比34.2%増の18億3千6百万円、経常利益は同52.7%増の17億8千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同63.8%増の13億9千6百万円となりました。」
第1四半期の実績を更新した。前年度第1四半期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017年度実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前期比1.7%減の375億4千7百万円となりました。営業利益は前期比1.4%増の66億6千1百万円、経常利益は同2.3%増の67億5千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同20.5%増の48億7千5百万円となりました。」
平成29年3月期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益の年度実績を更新している。 - FY2017-Q3四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比3.5%減の277億7千5百万円となりました。営業利益は前年同期比7.1%減の 44億7千9百万円、経常利益は同6.6%減の46億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6.8%減の 33億8千3百万円となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新している。 - FY2017-Q2四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比6.8%減の181億5千9百万円となりました。営業利益は前年同期比9.9%減の28億4千5百万円、経常利益は同20.5%減の26億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同18.3%減の19億1千3百万円となりました。」
第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益の実績を更新している。 - FY2017-Q1四半期実績を更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は前年同期比6.3%減の90億8千6百万円となりました。営業利益は前年同期比6.4%減の13億6千8百万円、経常利益は同26.8%減の11億6千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同28.3%減の8億5千2百万円となりました。」
第1四半期の業績実績を追加し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少したことを示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの主力の車載市場の受注が順調に推移したことによるもので、同部門の売上高は前期比5.6%増の322億5千7百万円となりました。」
車載部門が伸長した一方、全体では営業利益が前期比4.4%減少した年度実績。