金成第二工場・赤穂工場・R&Dセンターへの設備投資
FY2016に初出。21回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期設備投資・新設計画を更新有価証券報告書
「当事業年度において、総額176百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、金成工場及び赤穂工場の製造設備148百万円であります。」
通期設備投資は176百万円で、金成工場・赤穂工場の製造設備に148百万円を投資した。次年度は金成工場530.75百万円、赤穂工場124.16百万円、東京工場143百万円の設備投資計画を示している。 - FY2026-H1中間期の設備投資・固定資産取得を更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は79百万円(前年同期比69.8%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出273百万円があったものの、補助金の受取額207百万円があったことによるものであります。」
中間期に有形固定資産の取得へ273百万円を支出した。建設仮勘定も前事業年度末比331百万円増加している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「赤穂工場 HRDP用設備 1,100,000 502,000 借入金・自己資金 2023年6月 2025年12月 HRDPの生産能力200%増加」
HRDP用設備計画について、投資予定総額を1,100百万円へ拡大し、2025年12月完成・生産能力200%増加の計画を継続している。通期の設備投資実績は722百万円であった。 - FY2025-H1中間期の設備投資額を更新有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出335百万円があったことによるものであります。」
中間期に有形固定資産の取得へ335百万円を支出した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において、総額939百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、金成工場及び赤穂工場の製造設備627百万円であります。」
金成工場・赤穂工場を中心に939百万円の設備投資を実行した。また、赤穂工場のHRDP用設備について900百万円、2025年9月完成、完成後の生産能力200%増加の計画を継続している。 - FY2024-Q2第2四半期の設備投資額を更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は718百万円(前年同期比266.2%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出204百万円及び投資有価証券の取得による支出499百万円があったことによるものであります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ204百万円を支出し、投資活動による資金使用は718百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において、総額299百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、金成工場及び赤穂工場の製造設備287百万円であります。」
金成・赤穂工場を中心に299百万円の設備投資を実行した。さらに、赤穂工場のHRDP用設備に900百万円を投資し、2025年9月完成、完成後の能力200%増加を計画している。 - FY2023-Q2第2四半期の設備投資額を更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は196百万円となりました。これは主に、有価証券及び投資有価証券の償還による収入が合計で400百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が580百万円あったことによるものであります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ580百万円を支出した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額1,269百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、当社の金成工場及び赤穂工場の製造設備1,169百万円、並びに子会社である吉奥馬科技(無錫)有限公司の製造設備81百万円であります。」
通期設備投資を1,269百万円実施し、金成工場・赤穂工場・無錫子会社の製造設備へ投資した。翌期には金成工場402.3百万円、赤穂工場133.4百万円、R&Dセンター86.8百万円の計画も示している。 - FY2022-Q3第3四半期の固定資産残高を更新有価証券報告書
「これは主に、流動資産では受取手形、売掛金及び契約資産が2,761百万円増加したこと、固定資産では有形固定資産が851百万円増加したことなどによるものであります。」
第3四半期末の有形固定資産が前連結会計年度末比851百万円増加したと記載している。 - FY2022-Q2第2四半期の設備取得支出を更新有価証券報告書
「有形固定資産と無形固定資産の取得による支出が合計で314百万円あったものの、」
当第2四半期累計期間に有形・無形固定資産の取得へ合計314百万円を支出した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額879百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、当社金成工場の製造設備に334百万円、当社赤穂工場の製造設備に120百万円、当社R&Dセンターに110百万円、子会社吉奥馬(無錫)有限公司の製造設備に313百万円を投資しております。」「当社金成工場 製造設備 800,000 2021年3月 2021年10月 140%増加」
通期設備投資879百万円を実行し、翌期には金成工場で車載用カバーパネルの生産能力140%増加を見込む800百万円の設備投資計画を示している。 - FY2021-Q2第2四半期設備投資額を更新有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出491百万円があったことによるものであります。」
第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ491百万円を支出した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額572百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、当社金成工場の製造設備に347百万円、当社赤穂工場の製造設備に63百万円、当社R&Dセンターに60百万円、子会社吉奥馬(無錫)有限公司の製造設備に100百万円を投資しております。」
金成工場、赤穂工場、R&Dセンター、無錫子会社に総額572百万円の設備投資を実行した。翌期には無錫工場の車載用カバーパネル生産能力40%増加を含む計画も示している。 - FY2020-Q2第2四半期設備投資額を更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は104百万円(前年同期比70.3%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出318百万円があったものの投資有価証券の売却及び償還による収入215百万円があったことなどによるものであります。」
第2四半期累計では、有形固定資産の取得に3億18百万円を支出した。前年同期の取得支出3億44百万円から減少している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額851百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、当社金成工場の製造設備に454百万円、当社赤穂工場の製造設備に32百万円、当社R&Dセンターに97百万円、子会社吉奥馬(無錫)有限公司の製造設備に233百万円を投資しております。」
通期の設備投資額が851百万円となり、金成工場、赤穂工場、R&Dセンター、無錫子会社への投資を実行した。また、2019年4月から2020年3月等を期間とする次年度の設備投資計画も示している。 - FY2019-Q2第2四半期設備投資額を更新有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出3億44百万円があったことなどによるものであります。」
当第2四半期連結累計期間の投資活動では、有形固定資産の取得に3億44百万円を支出した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額4億19百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、子会社吉奥馬(無錫)有限公司の製造設備に1億93百万円、当社金成工場の製造設備に69百万円、当社赤穂工場の製造設備に32百万円、当社R&Dセンターに90百万円を投資しております。」
通期の設備投資を実行し、無錫子会社、金成工場、赤穂工場、R&Dセンターへの投資実績を具体化している。 - FY2018-Q2第2四半期設備投資額を更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は1億72百万円(前年同期は5億49百万円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億66百万円があったことなどによるものであります。」
第2四半期累計では、有形固定資産の取得に1億66百万円を支出した。投資先の工場名などの詳細は示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額4億27百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、当社赤穂工場の製造設備に2億68百万円、当社金成工場の製造設備に58百万円、当社R&Dセンターに69百万円を投資しております。」
設備投資を実行し、通期で4億27百万円を赤穂工場、金成工場、R&Dセンターなどに投資した。翌年度にも金成工場181.6百万円、赤穂工場32百万円、金成テクノセンター39.5百万円の計画を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度において当社グループは、総額11億30百万円の設備投資を実施いたしました。主な内訳は、当社金成第二工場の製造設備に7億24百万円、当社赤穂工場の製造設備に1億40百万円を投資しております。」
当年度の設備投資額と、金成第二工場・赤穂工場への主な投資先を示している。