この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
添付資料 1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況(2ページ)、(参考)製品別の業績 1)受注高及び受注残高(3ページ)
受注高 ユニット電源 32,311百万円 / オンボード電源 16,445百万円 / ノイズフィルタ 2,412百万円 / PRBX製品 6,097百万円 / 合計 57,266百万円 / 受注残高 ユニット電源 20,672百万円 / オンボード電源 11,845百万円 / ノイズフィルタ 1,257百万円 / PRBX製品 4,937百万円 / 合計 38,713百万円
受注高 ユニット電源 32,555百万円 / オンボード電源 16,128百万円 / ノイズフィルタ 2,385百万円 / PRBX製品 6,097百万円 / 合計 57,166百万円 / 受注残高 ユニット電源 20,916百万円 / オンボード電源 11,528百万円 / ノイズフィルタ 1,230百万円 / PRBX製品 4,937百万円 / 合計 38,613百万円
2022年6月15日の発表後、会社法計算書類および有価証券報告書における収益認識会計基準の注記情報の作成過程において、連結子会社の受注高、受注残高の集計に誤りがあったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022年6月15日 |
| 訂正箇所 | 添付資料 1.経営成績等の概況(1)当期の経営成績の概況(2ページ)、(参考)製品別の業績 1)受注高及び受注残高(3ページ) |
| 訂正内容 | 受注高 ユニット電源 32,311百万円 / オンボード電源 16,445百万円 / ノイズフィルタ 2,412百万円 / PRBX製品 6,097百万円 / 合計 57,266百万円 / 受注残高 ユニット電源 20,672百万円 / オンボード電源 11,845百万円 / ノイズフィルタ 1,257百万円 / PRBX製品 4,937百万円 / 合計 38,713百万円 → 受注高 ユニット電源 32,555百万円 / オンボード電源 16,128百万円 / ノイズフィルタ 2,385百万円 / PRBX製品 6,097百万円 / 合計 57,166百万円 / 受注残高 ユニット電源 20,916百万円 / オンボード電源 11,528百万円 / ノイズフィルタ 1,230百万円 / PRBX製品 4,937百万円 / 合計 38,613百万円(受注高対前年同期増減率 103.5%→103.2%(-0.3ポイント) / 受注残高対前年同期増減率 309.3%→308.3%(-1.0ポイント)) |
| 訂正の理由 | 2022年6月15日の発表後、会社法計算書類および有価証券報告書における収益認識会計基準の注記情報の作成過程において、連結子会社の受注高、受注残高の集計に誤りがあったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社法計算書類および有価証券報告書における収益認識会計基準の注記情報の作成過程で、連結子会社の受注高・受注残高の集計に誤りがあったため。