Komori
デンソー(6902)・方針再掲

売上収益・営業利益による経営目標の進捗管理

FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12019: 12020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
売上高・営業利益率・ROEによる経営指標管理38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益、営業利益及びROE(自己資本利益率)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益、営業利益、ROEを経営目標の達成状況を判断する指標として引き続き用いている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「連結会社は売上収益、営業利益及びROE(自己資本利益率)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益・営業利益・ROEを経営目標の達成状況を判断する指標として引き続き用いている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益、営業利益及びROE(自己資本利益率)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益、営業利益、ROEを経営目標の達成状況を判断する指標として引き続き用いている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益、営業利益及びROE(自己資本利益率)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益、営業利益、ROEを経営目標の達成状況を判断する指標として引き続き用いている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益、営業利益及びROE(自己資本利益率)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益、営業利益、ROEを経営目標の達成状況を判断する指標として引き続き用いている。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「連結会社は売上収益、営業利益及びROE(自己資本利益率)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    従来の売上収益・営業利益にROEを加え、経営目標の達成状況を判断する指標の範囲を拡張している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として引き続き用いている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を経営目標の達成状況を判断する客観的指標として用いる方針を再確認している。
  16. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は売上収益及び営業利益を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として用いています。」

    売上収益と営業利益を、経営目標の達成状況を判断する客観的指標として用いる方針を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
デンソーの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上収益・営業利益による経営目標の進捗管理|デンソー(6902)の変遷 | Komori