退職給付債務の前提条件変動
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務の前提条件変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務の前提条件変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更された場合、将来の連結会社の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
退職給付債務の割引率等の前提条件変動リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更された場合、将来の連結会社の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
退職給付債務の割引率等の前提条件変動リスクを再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務の前提条件変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務の前提条件変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更された場合、将来の連結会社の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
退職給付債務の数理計算上の前提条件変動リスクを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務の前提条件変動に関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更された場合、将来の連結会社の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
割引率等の数理計算上の前提と実績の差異をリスクとしている。