ASTI(6899)・目標後退
外国籍従業員・女性管理職比率の向上目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備248社が書いているテーマ・逆風0社・追い風255社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの255件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当社は、下記の目標を中期経営計画期間内(2030年度まで)に実現することにより、持続的成長を支える人材基盤の強化を図ってまいります。①外国籍従業員の社員比率5% (2026年3月31日現在 3.2%)②女性の管理職比率10% (2026年3月31日現在 5.0%)」
外国籍従業員比率5%・女性管理職比率10%という目標値は維持しつつ、達成期限が従来の2025年度から2030年度までへ延長された。現在値はそれぞれ3.2%、5.0%である。 - 2026-05-14前進経営計画
「外国籍正社員比率:5%以上とする」
外国籍従業員比率5%および女性管理職比率10%に加え、外国籍正社員を最低1人管理職に就ける方針を示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社としては、下記の目標を中期経営計画期間内(2025年度まで)に実現することにより、事業継続性を確保していきたいと考えております。①外国籍従業員の社員比率5% (2024年3月31日現在 1.9%)②女性の管理職比率10% (2024年3月31日現在 3.8%)」
2025年度までに外国籍従業員比率5%、女性管理職比率10%を目標とし、人材育成制度及び人事施策を推進するとしている。